グリーンカーテン2020 1

夏日感じる日が多くなってきました。 帰宅時に居酒屋の看板を見るたびに、心が揺れ始める時期・・・。 「帰宅する」と言う、意思!! 意志??を強く持ち自分と戦う毎日です。 5月4日、妹ちゃんと植えたグリーンカーテンの元であるゴーヤ、キュウリ。 それ以降、どのようになったのか?
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DSC02013.JPG なかなかいい感じで成長してきており、順調に蔓も伸びてきております。 この間、キュウリは3本収穫できました。
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出だしは順調の様ですが、懸念材料が一つ。 DSC02015.JPG キュウリの葉に病気が蔓延しているようです。最初は見られなかったのですが・・・。 土に原因があるのだろうか? 何とか治せないものか・・・。 目下思案中でございます。 グリーンカーテン横にトロ船蓮池があるのですが・・・。 なんとここに大型のハンターがいることが判明しました。
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中央の左上から水中に見える筒。 ヤンマ系のヤゴのお尻なんです。 この中にはメダカ、ヌマエビ、タニシの存在は確認できているのですが当然、ユスリカ、シマカ、イエカのボウフラの幼虫もいることでしょう。 今度、何を食べてここまで大きくなったのかを聞いてみたいと思います。
posted by アウトバックダブルアール at 08:34Comment(0)

久しぶり!! ベラキャン。

非常事態宣言も解除され、世間のコロナウイルス規制もだいぶ緩和されてきた・・・。 と思っている方は少ないと思いますが・・・。 でも心のどこかでは緩んじゃっているところはありますよね。 私も仕事で通勤しなくてはいけないし、車も運転しなくてはいけない。 電車の中の人の込み具合と車の増加。日に日に感じます。 経済のベースが人である以上、徐々にではありますが復活の兆しを見せているということなのでしょうか? しかしながら、改善薬ワクチンが開発されなければ、ほぼほぼ解決しない問題なんですよね。 出来ることから気を付けていきたいものです。 久しぶりのベランダキャンプ。 一家で餃子パーティー。 150個ほど作りましたが、家族総出でやれば、たいして時間はかかりません。 ベランダにいつも通り会場を設営し、ホットプレートをスタンバイ。 DSC01951.JPG 夜風が気持ちよく吹く中、徐々に始まっていく
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しばらく出番のなかったランタンに明かりを灯し。 いい感じの光と明るさを提供してもらいます。
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子供達の成長とともに話の内容もより高度に・・・、時事的なものに・・・、 父と母の人生の選択肢と判断の要因に・・・・と変わってきていた。 何かに悩んでいるのか  来るべき時のための材料としたいのか ともかくSOS的な内容ではなさそうだ。 そういう年頃でもあるので、質問に対して、展開上予測できる範囲で答える。
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いつの間にか餃子は完食。酒も進み過ぎ。 餃子完食まで子供達がいたことで、充実ぶりもうかがえた。 お腹いっぱい。気持ちもいっぱい。酒は常にもう一杯・・・。 ベランダで寝落ちしたことは言うまでもない・・・・・・
posted by アウトバックダブルアール at 09:07Comment(0)

stay home 週間 3

stay home 週間 初めての雨。 緊急事態宣言が5月末日まで延期されました。状態によっては早まることもあるとか・・・。 医療従事者の方には感謝しかございません。 早くこの事態が終息しますよう、お祈り申し上げます。 「山をなめていたとか」栃木県の男体山で遭難し、救助された男もいたそうで。
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世の中の状況判断が出来ないのに、山中において判断なんか出来るはずもありません。 今は「風林火山」の如く、動かないでいることが一番なのでしょう。 さて、カメ君は・・・・・。
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先ほども述べた通り本日は雨。気温も低めのためか出てきません。 カメブロスを投げ込み見ていると・・・・。
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ウンキュウのアウトバックが出てきました。 食事を終えると”そそくさと”巣に帰る始末。 お日様もなく甲羅干しができないため本日は水の中のようです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 朝食はOUTDOORを意識したものにした。 ホットサンドなのだがCB缶による卓上コンロではなく、OD缶を使ったガスストーブです。 屋内密閉使用では一酸化炭素中毒の危険性があるため、窓を開け、通気をよくしての使用とします。
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完成品の写真撮りを忘れましたがなかなかの出来でした。 昼は”晴耕雨読”。収納の整理をしたり、本を読んだり・・・。 断捨離が大幅に進んだ日となりました。 夕食はベランダキャンプ餃子パーティを予定していたのですが、 ベランダコンディションが良くない。 一家で餃子を包み、リビングでの餃子パーティとなりました。
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夕食前のひと時、カメ池を見ながら昨日のチーズを肴に始めてます。
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準備された餃子は100を超えます。
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いい感じに焼けてきます。焼ける前の匂いに酒が進む。さらに音でも酒が進む。
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餃子の中の旨味の沸騰具合も見て取れる。 家族総出で包んだ餃子。さて、いただきましょうか。 十分に時間はあります。明日も十分に時間はあります。 餃子の食い倒れ・・・・やってみたかったんです。
posted by アウトバックダブルアール at 07:26Comment(2)

stay home 週間 2

2日目も快晴。 午前中は暑いくらいの天気・・・・でしたが、午後からは風が強く吹いてきました。 キャンプでも、ディキャンプでも何でも良い。とにかくOUTDOORを楽しみたい。 と強く思う気持ちは増すばかり。グッと堪えOUTDOORらしいことを試みた。 さて、今日のカメ君。
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仲良く甲羅干し・・・をしているようですが・・・・。 しばらく見ていると、なんとウンキュウのアウトバックが求愛を始めたんです。 (ちなみにアウトバックは数えで3歳。まだ繁殖はできないと思いますが・・・。) 母親の血を強く引き継いでいるためか求愛は「クサガメ」流。 イシガメの父親、スクワートの目の前で首を伸ばしたり縮めたり。 父親は意味不明の行動(イシガメ的に理解不能)にペシペシと顔面を張ります。 写真ではなく、動画撮影にすれば良かったと少し後悔。結構面白い光景でした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー で、グリーンカーテンは網を張る予定でしたが事情により骨組みを組んだだけ。 この次は次回に・・・。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 先にも述べた通り、OUTDOORを味わいたい と思い、チーズの燻製なぞを作ってみた。 燻煙剤は「SOTOの切れてるスモークウッド ウイスキーオーク」 SOTO スモークウッド 250g ウィスキー ST-1557 - ナチュラム 楽天市場支店
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スモークウッド1/3個で90分持つので、その時間で設定していたが・・・。 燻しがそれほどではないため、よくよく見ると・・・、ぴったり過ぎてスモークウッドがあまり燃えていない。 隙間を調整し、酸素を入れるとなかなかいい感じの燻し具合になってきた。 結局始めに躓いたため合計3時間かかりました。出来具合は
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色斑は出たが外はやや硬め、中はしっとり。と美味しそうに仕上がった。(と思う) 一晩なじませておいて後でゆっくりと味わおう・・・・。 ビールタイムが楽しみになった。
posted by アウトバックダブルアール at 08:25Comment(0)

癒やしの時

近所で『ネギ祭り』とかやってるらしいんだが、今日は冷たい雨が降っている。 寒いから家を出たくないなぁ。 10年続けてきた。SUBARUのオフ会。 今年の6月で大団円をむかえ、終止符となりました。 私もスタッフの1人として貢献させていただきましたが、社会に出てから出来た思いがけない新しいコミュニティに、感激したのを覚えています。 そのスタッフとの忘年会。 御徒町の秘密の地下基地へ集合。 DSC_3440.jpg【ジンギスカンを摘まみながら】 波瀾万丈? コメディ?な近況報告 10年を振り返った、今は笑える苦労話。 絶好調なマイSUBARUの話。
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【アルコールが入ると話もスピードアップ】 雨の降る寒い夜でしたが、話には様々な花が咲く楽しい忘年会でした。
posted by アウトバックダブルアール at 12:08Comment(0)

秋キャンプに行きたい

台風19号の被害で実家が断水。 ここから水も運び、ついでに何かの足しにと微力ながらふるさと納税も行いました。 秋も深まってきた今日この頃、キャンプに行きたいと思っているんですが、週末の天気がそれを許さないんですよね。 なのでその日を夢見ながら…。 奥さんの作ったおでん🍢。わざとらしく縁側で昼酒🍶。 DSC01102.JPG OD缶で火を通すと、いい香りをさせながら、いい感じで温まっていきます。
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セットしながらチビチビと。温めながらチビチビと。食べながらチビチビと。
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も進んだ、1人のいい時間でした。 この後、大の字になり昼寝に突入したのは言うまでもない。 視線を感じ、辺りを見回すと、庭のカメ君が見ていました。 おいおい、身を乗り出す程のことか? DSC01107.JPG
posted by アウトバックダブルアール at 18:42Comment(0)

春の便り

本日は建国記念の日。 日本の初代天皇である、神武天皇が即位した日とされております。 我が家でもちょっとしたイベントがあります。 それは弟君の誕生日。 しかしながら弟君は受験生。 入試は今週半ばに行われるため、birthdaypartyは終了していると思われる今週末の予定。 体調を崩すことなく、ベストを尽くして欲しいと思います。 庭へ回ってみるとフキノトウが芽を出しておりました。
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食べ頃を10個ほど摘んで、入試前に奥さんに揚げてもらいましょう。 ちょっとした験担ぎ。 『揚げて春をいただきましょう』
posted by アウトバックダブルアール at 09:13Comment(0)TrackBack(0)

今度はシイタケVol.3 修正あり

寒い日が続きます。 1月22日の降雪には驚きました。まさか、あそこまで降り積もるとは・・・ 帰宅時に会社周辺の写真を撮りましたが、街灯のLEDを雪が反射して結構明るいんです。 しかし、寒い。
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鉄道各社は備えていたらしく、大きな遅延や運休はありません。 この日から最低気温0度前後が未だに続いており、なかなか雪が解けません。 さて、お題目のシイタケですが・・・。 「近所のスーパーのシイタケ価格を参考に元を取れるか!」 という目標を勝手に立ててみました。
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上の2枚の写真は1月15日朝のもの。丁度良い具合なので夕方にでも1回目の収穫とします。
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≪1回目の収穫≫ 2回目の収穫は16日夕方です。
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≪2回目の収穫≫ 近所のスーパーで購入した「シイタケ」はおよそ100グラムで128円198円
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≪スーパー購入のシイタケ≫ 株の購入は780円でしたので、表にするとこんな感じ・・・・。
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う~ん。取説によると1回目はたくさん取れるが2回目以降は激減するとのことです。 初回で67%ほど収穫できました。 あと2回ほどで元を取れそうですが・・・・できますでしょうか? 現在は次の収穫に向けて株を休ませております。
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posted by アウトバックダブルアール at 12:05Comment(0)TrackBack(0)

今度はシイタケVol.2とカメ

取り扱い説明書通り水やりと温度管理をして4日。 出てきました。 あちこちから出てきました。 出てくると成長も早いんです。
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朝と夕方で大きさの違いが分かるほど成長が早い。 私はシイタケは好きではないんですけどね。 育てるのだけは好きです。 で、今期最強寒波が本州に来ているそうで、私の住んでいる所も例外なく寒くなっており6度から-3度の予報が出ております。 道行く人々はポケットに手を入れ、ちじこまり、速足で歩いている人が多く見かられるんです。 しかし、我が家のVIPエリアに住んでいる彼らは至って元気。
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2匹が並んで見ている先には奥さんがいて、餌を期待しているわけです。
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そしてここは水温25度。 常夏であります。 恐らくオスだろうと思っていた子ガメのOUTBACKは、最近尻尾が伸びてオスらしくなってきました。確定ですね。
posted by アウトバックダブルアール at 12:51Comment(0)TrackBack(0)

今度はシイタケ栽培

昨年末に購入していたシイタケ栽培キッド。
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購入したのはこちら吉谷農芸さんの「でるまっしゅ シイタケ」。 近所のホームセンターで800円程で販売しておりました。 温度と湿度が「カギ」の様なので、気温10度~20度の範囲をキープ。
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説明書に沿って育成中。 2014年のなめこ栽培(リンク)以来のきのこですが、どうなることやら・・・・。
posted by アウトバックダブルアール at 07:29Comment(0)TrackBack(0)

植えたトマトと庭のグリーンカーテン

毎日暑い日が続きます。 南関東は今週梅雨明けをしたそうですが、関東の水瓶には貯水量が少なく水不足の問題は今年もついて回りそうです。 さて、2ヶ月を経過した我が家のトマト。そして1か月半を経過したグリーンカーテンのゴーヤとキュウリ。 結構、絶好調に収穫出来ております。
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トマトは何とか原価を回収できそうですが、近所のスーパーの野菜相場ではキュウリ3本90円。ゴーヤ大型1本100円程なのでグリーンカーテンはちょっと厳しいかな・・・・・。 収穫担当は・・・・妹ちゃんです。
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ぽっちゃりとした手が可愛かったりします。(バカ親 談) ゴーヤはもうすぐ。
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そして、ミツバチがせっせと受粉作業をしてくれております。
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posted by アウトバックダブルアール at 07:10Comment(0)TrackBack(0)

庭のグリーンカーテン

九州では降水帯により甚大な被害が出ているようですね。 被害にあわれた方には心よりお悔やみ申し上げます。 4年前に茨城県で線状降水帯の被害があったときは弟君と2人でボランティアで行きましたが、熊本県同様に九州は遠い。 身の丈にあった支援をしていきたいと思います。 6月吉日。 今年も作ってみようと思いついたグリーンカーテン。 昨年度の反省を踏まえながら妹ちゃんと何を植えるか考えた。 妹ちゃんは小型の瓜、『ころたん』を植えたいと熱望するが昨年、オレンジ色のウリハムシの猛攻を受け全体的に失敗。それでも大きくなれなかった小ぶりの瓜は収穫した(味はキュウリでしたが…)。 今年はゴーヤ3種とキュウリ。そしてツルインゲンを植えることにした。 ツルインゲンは、妹ちゃんの小学校の理科の教材になっているようで、3鉢抱えて持ってきたのを使用。 ざっくりとイメージを作り予算立て。
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≪betoreこんな状≫
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≪afterのイメージ≫ 奥さんも巻き込み(やっぱりここが一番のポイント)近くのホームセンターへ買い出し。 上記の物と支柱を必要本数購入し即日植え込み。 3週間ぐらいでこんなになりました。
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やってみて思ったこと。 ゴーヤと同回数の水やりはキュウリには向かない。 直ぐに水切れをおこすんです。ゴーヤの葉は元気だがキュウリは直ぐにヘタレてしまいます。 水やり比率は ”ゴーヤ 1  : キュウリ 2 我が家の環境では、3日に1回は必要だと思いましたねぇ。 それでも本日まででキュウリも3本収穫です。
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ゴヤのツルが絶好調なので、予定通り網を追加してみた。これはたまたま家に居たお兄ちゃんと共同作業。
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≪完成図かな??????≫ 一応イメージ通りできたと思うが・・・・・。 投資に見合った収穫があるであろうか う~ん 今年は期待できそうだ
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トマトを植えてみた こうのびた。

前回、5月29日の記事から32日経過しました。          http://80047107.at.webry.info/201705/article_2.html 南関東は梅雨に突入するも、雨らしい雨も降らず行く末が案じられておりましたが、ここ最近シトシトと連日の雨が続いております。 我が家の妹ちゃんのトマトは雨は当たりにくいが風も通りにくい花壇に植えてあり、葉が勢いよく伸びては来るが、お陰で葉の表面に小麦粉を、まぶしたような葉の病気、うどん粉病が蔓延しつつある。 実もいくつか着いてきているので是が非でも収穫までこぎ着けたい。 ちょっと手を加えてみた。 混み合っている枝を切り風通し良く。 うどん粉病の葉の多くは切り捨て、その他の葉は適度に薬を使い…。 主幹をきっちりと立たせます。 で、こんな感じになりました。
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だいぶ大きくなったでしょ。 今日も妹ちゃんと一緒のトマトいじりでした。
posted by アウトバックダブルアール at 19:21Comment(0)TrackBack(0)

トマトを植えてみた

トマトを植えたいという妹ちゃん。 駐車場脇に小さくある、あまり雨の当たらない花壇が空いていたので植えてみることにした。 妹ちゃんをアウトバックに乗せて近くのホームセンターへ・・・。 トマトの種類が凄い。 あれが良い・・・・。 これも良い・・・・・。 ラブリーな妹ちゃんと苗を選びながら夢が拡がります。 しかし、残念ながら小さな花壇には4つが精一杯。 ホームセンターの菜園コーナーを何周も回って4つ購入してきました。 肥料を混ぜ込んで、早速植え込みます。
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《ポットからダメージを与えないようにそ~っと》
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《トマトの種類が分かるようにラベルを立てます》 妹ちゃんのトマト・・・・・・。 ちゃんと育つのでしょうか

ウナギを釣りに行ったのだが・・・・・・亜米利加国鯰!!

今季初のウナギ釣り。 気合を思いっきり入れて釣りに行ったわけです。 結論から言えば、蒲焼きを食べることが出来ました。
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≪肉の分厚い蒲焼きなんです。      ≫ ウナギの活動時間は日没時間の前後2時間と言われています。 その時間帯を狙って”いざ釣行”
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≪潮も上げでいい感じ。徐々に水位が上昇していきます。≫ 先ずは、これが釣れてきました。
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≪ミドリガメです≫ 何かが仕掛けに絡んだようなアタリ。  穂先に付けた鈴が断続的に弱~く続くんです。 あまりに変なので糸を巻き取ると、水面で浮いたり沈んだりの繰り返し。大した抵抗もないので何かの○体かと思ってしまいました
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≪甲羅長22センチのミシシッピアカミミガメ。直ぐに川へ戻っていただきました》 次に釣れてきたのはこれ。
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≪25センチほどのアメリカナマズ≫ しかし、ウナギが釣れない。 21時まで粘ってみたがもう1匹アメリカナマズの追加があっただけ。 で、追加したのがこれです。
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≪62センチのアメリカナマズ。竿を持っていかれかけました≫ 食べることが出来たのは、アメリカナマズの蒲焼き。 私は江戸川で釣れたナマズは泥抜きしたことはありません。 関西のウナギは焼きを入れる。関東のウナギは蒸しを入れる。 諸説ありますが、この違いは関東ローム層の臭いだとの説もあります。 臭いは内臓と皮の下のコラーゲンが取り込み、身は臭くない。 なので、臭いを取り込んでいる皮下のコラーゲンに熱を通して脂と一緒に流しだす。 この仮説に基づいて、調理していくわけです。そのため、必ず蒸します。 おかげかどうか分かりませんが、内臓以外で臭いナマズに出会ったことはまだないんですよ。 この日も帰宅後、さっそく3枚におろします。これまでのアメリカナマズは内臓がドブ臭い。本日の2匹も警戒してマスクをしめ、かなりの警戒レベルで臨んで捌くもそれほど臭わない。これまでとは違う展開に唖然。 この魚、人間で言うところの肋骨。内臓を守る骨がえらく堅い。 出刃包丁でも切断不可能。 プライヤーでへし折り、調理ばさみでそれを切るの繰り返し。 3枚と、お腹のトロ?ハラス?の部分に分けられました。
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大きな身は、身皮の順で焦げないようにじっくりと焼いていきます。 一度、素焼きにして中火で10分ほど蒸します。小型の物だとボロボロに崩れるので魚の大きさを見ながら時間を決めたほうが良いですね。ちなみに、25センチのナマズは強火で4分の蒸しあげとなりました。
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お腹のトロ?ハラス?の部分もかなりの肉厚。
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≪キッチンドリンカー・・・・やめられません
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≪身はこんなにも肉厚なんです≫ 順次タレを漬けて焼いたものに最後にもう1度、タレを塗ります。
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≪妹ちゃんにお手伝いしてもらいました≫ で、冒頭の盛り付けとなったわけです。 気になる結果は・・・・・。 家族みんなで平らげました。 皮も泥臭さ全くなしで美味しくいただきました。 少なくとも「アメリカナマズ」は我が家での市民権は得たようです。 蒲焼きには50センチ前までが適しているように感じます。 さっぱりした魚っぽい食感、舌触りが伝わってきますが、この大きさの物は”魚の身”なんて言うものじゃありません。脂分少なめの肉です。唐揚げや片栗粉揚げ等、別の調理方法が必要になってきそう。 釣りも調理も楽しませていただきました。 ぜひ、お試しあれ。
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日本橋ふくしま館 MIDETTE

Facebookで見つけた記事。
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以前より行きたいと思っていた。 「日本橋ふくしま館 MIDETTE」 MIDETTEとは地元言葉で「見でって」→「見て行って」と変換されます。 センスがいいのか悪いのか・・・・・・。う~ん、とにかく「MIDETTE」。 丁度、日本橋が通り道となるイベントがあったので行ってみました。
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福島県の美味しい物がたくさん。 特に日本酒。 なんと福島県の日本酒は「全国新酒鑑評会」で金賞銘柄数3年連続日本一だそうです。
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≪クリックして大きくして見ていただければ幸いです≫ いわき市出身の私としては地元の「又兵衛」の受賞が嬉しいなあ。 いろいろと品定めをして購入したのは、かまぼこ。
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≪かつおのタタキ風蒲鉾はカツオを50%使っているそうです≫ レンジアップしても、焼いても美味しかったですよ。 地元では「常磐もの」と言われる魚介類が未だに試験操業。水揚げされたものは必ずベクレル検査にかけられます。未だに不安定な事故後の原発。それでもアンダーコントロールと世界にインフォメーションしている方がいましたが・・・・・・・。 このような悲劇を生まないために、新エネルギー開発の必要性を痛感します。 次は・・・・日本酒を大量に買いに行こう。

懐かしい友人と飲みました。食べました。酔っ払いました。

お月見、綺麗でしたね。 我が家も翌日のスーパームーンを含め、秋の天文を楽しませていただきました。 ススキを取ってきたのはお兄ちゃん、飾り付けは妹ちゃん。 誰か動けば、皆が動く。それぞれが出来ることを見つけます。 コオロギやカンタンなどの秋虫の奏でる優しい音色の中、天候等にも恵まれ2日間も天文ショーを楽しめた事は八百万の神に感謝しなければなりません。
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先日、中学校の同級生から飲みに誘われ、東船橋へ行ってきました。この同級生とは同じクラスになったことはありません。部活でも一緒ではありません。クラブでも委員会でも会ったことがない。しかし、お互いの存在は認識しており廊下でたまに話すくらいの仲でした。 盆に帰郷した際、同窓会で意気投合し、一気に距離が縮まったしだいです。 今回集合したのはJR総武線、東船橋駅前にある「ふなっ子」。船橋港直送で「イワナ」いやいや『イワシ』を中心にした料理を出してくれます。 同級生は千葉県在住ではありませんが、馬の運動会の応援が趣味のようでこの辺りの経済状況にも詳しい。やがて同級生の友人、奥さんも加わり楽しい宴の始まりとなりました
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刺身の色、歯応え、盛り具合、切り口まで素晴らしい。さらに加熱調理された品も絶妙のタイミングで上がっているのが分かります。私なんぞ、シンプルだけどほくほくに焼かれたイワシの丸干しの虜になってしまいました。 味の濃いイワシを食べているとさらっとした飲み物が欲しくなってきます。これに合うのはビールじゃないよな~と、日本酒に手が伸びる。そしてそれは濃いイワシの味を口の中で見事に中和し、ほのかに日本酒のコクを残して口の奥へと消えて行ってくれました。 温泉に入った時、自然に言葉が漏れるように、ここでも自然に「うまい」と出てくる。 その酒の名は山形の美味しい酒・・・・・。 名は・・・・・酒が抜けるのと時を同じくして記憶から抜けていってしまいました。 酔うごとに時間も過ぎていく。 翌日の運動会の検討会とは称しながらも何の検討も行われず、 懐かしい昔話の方向にも向かず、話が飛ぶ跳ぶ、逸れる反れる。
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健康診断の数値の話題にならなかった事がせめてもの救いか? (まだそんな年じゃないんだな)
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宴もたけなわですが・・・・お開きの時間。 兵どもが夢のあと・・・・。 次回の再開を強く熱望、約束してそれぞれの途につくのでした。 あるであろう、次回の飲み会・・・期待してしまうな~。

秋の味覚!!

思いがけない出会いから、思いがけず繋がる。 と言う事ってありませんか? お盆に帰郷した際、同窓会があってその時の仲間とLINEで繋がってしまいました。 昔話だったり、情報交換だったり、果たせるかどうか分からない希望的観測の企画だったり。 でも、仕事、家庭に支障のない程度に使っていれば楽しいですね。 脳が若返る感じがします。記憶は後退してますが・・・・ 先日、奥さんが「さんま」を買ってきました。 オレ流「さんま」焼き。と言う事で七輪に火を熾し炭火焼に。
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七輪の場合、内壁も炭により熱を持つんです。その反射熱と炭からの輻射熱を考慮して火を熾す必要があります。 炭の量は下に一列に並べる程度(すごく少ない)。 炭に着火したら炭全体に火が回ることと、内壁が十分に熱を持つことを確認します。 網に油を塗っても「さんま」の皮がくっ付いてしまう事があるので気をつけてね。 炭を含め内壁にも熱が回ったことを確認してから網に「さんま」を載せます。 後は・・・・。皮がくっ付かないようように、形が崩れないようにひっくり返すこと。 私は結構返します。遠赤外線効果で中を温め、熱で表面を焼く。 と言いう理屈からすれば、型崩れさせずに表面を焦がさないで焼きたい。と思うわけです。 なので、載せっぱなしではありません。 炭火で表面を徐々に乾燥させるイメージですね。 それでも焼けてくると脂が落ちて来ます。 この辺りでビールを開け、香りで一杯。 脂落ちによる煙がピークを過ぎたな。と思ってからもうひと頑張り(この辺りが微妙)。 表面が固くなる前にあげて下さい(この辺り微妙)。 大変美味しゅうございました。KIDSにも大好評。 調理中のビールってなんで旨いんだろう。
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ふっくらと焼き上がり、焼きたての「さんま」も旨かったなぁ

キャンプに行きたいが・・・行けないので・・・ベランダジンギスカン

だいぶ気温も下がってきて、温泉や焚き火が恋しい季節になってきました。 シルバーウィークと呼ばれる秋の連休は『寿』があり遠出不可。 キャンプに行きたい病が卯づく今日この頃です。 ちょっと買い物があったのでコストコへお出かけ。
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≪いつ来てもたくさんの人≫ お目当てはここで販売している衣服だったのですが、食材を見ていると・・・・。 ラムチルドブロックが㌘140円で販売しておりました。 自分で処理できればかなりのお買い得価格です。 当然、我が家は購入となりました。 包丁は先日研いでおいたので開封後、ひたすらカット。 その間、KIDSはタレ作りのため果物をすりおろします。 余った戦力で会場セッティング、マットをひいて、テーブルを出して、新聞敷いて・・・・・。
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準備完了。
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すりおろした果物に好きな調味料を入れてタレを好みで仕上げ、みんなが準備できたらいただきましょう
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《周りにいい香り、いい音が漂えば、楽しいおしゃべりも》
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《タップリのモヤシが周りを固めます》
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《ラム肉で沢山の果肉をくるんで口に運べば、大満足》 肉を食べてもまだまだ楽しみがあります。 ジンギスカン鍋の周りに溜まるのは野菜エキスと、ラムの肉汁、脂です。 これをしつこくならない程度にご飯にかけ、さらに好みで醤油をかけます。
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バターライスに似た香り、味をかもしだす。ラムライス!!(仮称)。 大変美味しゅうございました。大変楽しゅうございました。 キャンプ気分を家族で過ごす束の間の時間。 でも、紅葉は観に行きたいな。
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3(完) 檜枝岐のキャンプ場で釣り三昧??  いや無視? 虫三昧?

さて、いよいよ最終日。 昨日と変わらない涼しい風の吹く夏らしい朝。 結局ガソリンストーブは最後まで復旧せず七輪が大活躍。 水浴、森林浴でマイナスイオンも充分に浴びことだし、自然の中で酔っぱらったし、タープ(ブルーシート?)を外し、炭火を熾し、食事して一服したら撤収だ。
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最終日の朝はクーラーボックスの中の食材と調味料を見ながら何を作るか決めるんですが、○○風的な完全オリジナル料理になることが多い。この日もお兄ちゃんの新メニューで朝食をとります。 肉を焼いて、その油で冷や飯を炒め、ネギを散らせてレモンジーナ、塩コショウで味を調えたレモンライス風、「レモンジーナライス」。 いい感じと言うよりかなり美味い。タン塩とレモンダレをライスになじませたような味。今後のキャンプではお兄ちゃんにも期待できそう。
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≪レモンの酸味が利いてさっぱり。結構いけるかも・・・≫ 撤収作業はいつも嫌です。名残惜しいというか、寂しいと言うか・・・・。今度はいつこれるかな~とか・・・・。でも、やんなくちゃいけないんですよね~ 。
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≪釣りキチ三平”毛ばりの神様”で毛ばり山人の作った毛ばり、             「飛翔」「沈鐘」のモデルとなったモンカゲロウ≫
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≪余った炭(余ったエネルギー)でお湯を沸かして洗い物に使います≫ ゴミと炭火残は最小限に・・・、さらに来た時よりも美しく・・・・。きっちりといつものようにゴミ拾い。 その後でお世話になったキャンプ場夫妻にご挨拶。家族にはキャンプ場goodsのお土産を購入。
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≪帰るんじゃない! と木の葉も邪魔をしている様・・・・≫ ここは温泉処。そば処。せっかく来たんだから楽しんでいきましょう。 今回の温泉はアルザ尾瀬の郷(リンク)。プールと露店風呂がありますが、アブが出始めた時でありました。これから行く方はご注意ください。 そば屋さんは裁ちそばまる家(リンク)さん。檜枝岐は水が素晴らしくおいしい。十割そばも素晴らしくおいしい。
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≪村内公園駐車場からの眺め≫
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≪その駐車場下の川、パノラマに収まりません
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≪温泉、アルザ尾瀬の郷。解放感にあふれた温泉です
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≪七代目 裁ちそば まる家さん。美味しすぎです。ここでスバルの法則が・・・≫
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≪天もりそば クオリティ、ボリューム共にハイレベルのコスパです≫ 帰りはまたまた小繋林道を・・・。ここを通ったのには理由があるんです。山越えなので、木々が切れると見晴らしがいい。夏の空と山々の風景が絵になります。
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≪遠くに見えるのは”会津駒ヶ岳”。ちょっとモヤッとしていますね≫
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≪ズームアップすると7月なのに、残雪がまだ見られます≫ 残雪が消え、暑さの和らいだ秋にいつか登ってみたい山です。テニスコートに車を置いて、駒ヶ岳を経由(一泊でもいいかな!!)し、キリンテまで・・・・。行こうと思えば一人でも行けるんですけどね。そこは、家族内の空気を読みながら、タイミングを見ながら・・・・。いつか来よう。 林道のピークを過ぎて北東側を望むと・・・
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≪会津盆地を囲む山々と右側にたかつえスキー場が・・・≫
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≪青い高い夏空・・・・。感無量です≫ 何度見ても飽きない風景です

今年も作りました。梅のいろいろ (^0^)/

6月は仕事でも、私生活でも忙しかった・・・。 通常昼勤務なのに連続夜勤で、新規開拓事業とは・・・。 しかも手探りで、組み立てながら、何となくマニュアル作り。 ようやく一段落。 無事に夏を迎えられるかな?? 先日のドクダミに続いて今回の作ったのは梅のいろいろ・・・・。 いろいろとはアバウトですが、定番の梅干し梅ジャム、そして梅シロップ またまた一家総出の作業です。 先ずは梅シロップ から・・・・ 梅干しになれない傷ついた梅や熟しすぎた梅を使います。 梅干しになれない傷ついた梅や熟しすぎた梅を2日間完全に凍らせ、瓶に梅とグラニュー糖を入れて1週間から10日間、温度変化の少ない涼しい所で保管します。 梅が解け、エキスが流れ、グラニュー糖を溶かし梅が浮き始まると、空気に接している部分に発酵が始まるので、1日に2回ぐらいは上と下を入れ替えます。 7日から10日の差は・・・・酸味かな(酸味が強くなると味が変わります)。 好みの味になったらボールに移し(この時濾す方法もあるようですが、我が家ではしません)沸騰させないように灰汁を取り、余熱を取ったら出来上がりです。 保管は冷蔵庫内で、早めに消費しましょう。 梅とグラニュー糖は  10:8 甘いのが嫌いな我が家のグラニュー糖比とレシピでした。
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次は梅ジャム ・・・・ ここでも活躍するのは梅干しになれない傷ついた梅や熟しすぎた梅です。 で、比率は梅:グラニュー糖  10:8で作りました。 水を少量と梅、グラニュー糖を火にかけ、沸騰しないように梅を崩していきます。種を全て取り終えた頃には梅とグラニュー糖が十分に混ざっているので、余熱を取り冷蔵庫保管になります。冷えると粘度が増すのでちょっと緩いかな~と感じるところがポイントかな。
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シロップもジャムも取り出した種は十分にしゃぶった後、廃棄させていただきました。大変美味しゅうございました。 最後に大本命の梅干し ・・・・ 今年は11%の塩分で作りました。現在、土用干し待ちです。拭いてアルコール散布程度の小規模カビの発生程度で順調に来ていますね、関東も梅雨明けしそうなので連続晴れ間を見て干すとしましょう。
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梅シロップのバリエーション
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≪炭酸水7または8  シロップ3または2の梅サイダー≫
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≪上記の比率で割ったサイダーをアイスにします≫ 炭酸が働き、いい感じのシャーベットになりますよ。 その他シロップはかき氷にかけたりできますが、シロップで心細い形はジャムをかけても良いかも・・・。 今年の夏も美味しく乗り切れそうです。
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テレビ、雑誌で「うなぎ」と見ると食べたくなってしまう

なかなか涼しい夜が続きます。 油断していると寝冷えで風邪をひいてしまいそう・・・。 皆様、お体には十分にお気を付け下さい。 そしてこの時期、台風が3つ日本に接近中だとか、目を覆いたくなるようなあまりに甚大な被害だけは避けてほしいですね~。 テレビを見ていると、鰻丼の特集をしていました。それで、ウナギを食べたい病がまたまたウズウズとして来ました。 最近の思考はこんな感じなんです。 ウナギの情報を見た。                              「ウナギを食べたい」                              「ウナギを買って来よう」じゃないんです。 「ウナギを釣って来よう」なんです ザックにまとめてあるウナギ仕掛けセットをアウトバックに積み込み、この日も出陣。 現地ではナタで釣り座の草を刈り、整地。 その後仕掛けを川へ投入し、蚊取り線香へ火を入れやっと一服。
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ウナギの釣れる時間帯までは間があるため、ノンアルコールビールで喉を潤しアタリを待ちます。 川面に目をやると、上流で雨でも降っているのかこの日は流れが強い。しかも濁っている。 濁りはいいが流れが気に食わない。ポイントは流れの弱い岸よりのテトラ周辺になってしまいます。 で、周辺に目をやると・・・・。
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≪私に住処を追われたのか・・・・オオカマキリの幼虫≫
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≪川沿いの柳の木・・・・このシルエットは・・・良い形のノコギリクワガタ≫
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≪置き竿の手元には・・・・・ガサガサとモクズガニ(赤枠)が・・・≫ やがて・・・マズメの時間帯に突入。  朝マズメ、夕マズメ、釣り人が遭遇できる現像的な時間帯です。 以下の写真は色の調整は一切行っておりません。
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≪15:58のポイント。 何の変化もない曇りの日の中洲です≫
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≪気温が下がり、霧が川面に出てきます。18:47≫
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≪19:00 川面と周辺がシャンパンゴールド色に染められます
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≪同じく19:00 川面、木々、空と雲が同じ色に・・・・≫
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≪19:12 ゴールドはやがて綺麗な赤ともピンクとも言えない色合いへ≫
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≪同じく19:12の川面、テトラによる不規則な渦が幻想的な世界に輪をかけます≫
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≪空は蝙蝠が乱舞する時間帯に・・・・・
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≪19:20にはランタンが活躍することになります≫ 18:40頃から19:20までの40分間の色彩豊かな世界を堪能。 この間、ウナギも、ナマズもクワガタもすっかりdeleteされていました。 ひたすら、被写体とのバランスを考えながらの写真撮りです。 マズメの釣りはこの様な、言葉では表現できない自然現象に遭遇できるのが楽しみでもあるんだな~。 あつ!! これは釣りのブログでした・・・・。 釣果は、この日もアメリカナマズでした。大、中サイズを2匹です。 翌日の朝には蒲焼きで家族の胃袋に収まりましたとさ。。。 いったい、ウナギはいつ釣れるんだろう。

ドクダミ茶を飲んでミタ

最近・・・。 仕事凄く忙しいんです。 移動の電車の中ではタイマーセットで就寝タイム。 一日2食・・・。  本日は、なぜかアップせねばと心が叫ぶ一杯やりながらの投稿になります。 入梅前の話し・・・・。 家の敷地内を見回すと結構生えている。地面から生えている。 ドクダミが一部、地面が見えないほど生えている。 ・・・・・・・・ これから暑くなり、お茶代も結構バカにならなくなる。 これでお茶でも作るか以前にも作ったことがあるので、今回も同じ工程で作ってみることにした。 ①地面から抜く(根っこも使うのが我が家流)               ②抜いたものを洗浄する
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≪風呂一個分獲れてしまいました≫               ③一握りサイズに束ねて陰干しする。  (一週間から十日間<ドクダミの風味が徐々に弱くなります>)
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≪こういうことは積極的に手伝うBOφWYSなんだな~≫
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≪乾燥初日はこんな感じです≫
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≪一週間後、いい感じで乾燥されてきました≫                 ④フードプロセッサーやハサミを使い細かくします。               ⑤煎ります。  (フライパンで弱火または中火で徐々に水分を抜いていく感じ)  <煎る時間を長くするとほうじ茶のような感じになりるんですよ>               ⑥一応出来上がり。
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≪お茶のいい香りが辺りに漂います≫
乾燥させないためにシリカゲルを入れて真空パックで保存。 ドクダミ茶の試飲。今回はアイスで・・・。
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≪ドクダミの風味がほんわかとしてしつこくない、いい感じで上がりました≫
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≪かなり濃く淹れてミルクティー風味で飲んでもオッケーです≫ 原料の履歴もこれほどしっかりしているものはありませんね。 我が家の庭先の物ですから・・・・。 妹ちゃんは好みではないようですが、いずれ味が分かる時が来るでしょう。 現在、もの凄い勢いで消化中であります

東北の銘菓

東北太平洋側の3県の誇る銘菓です。 これは、私個人の評価ですけどね・・・・。 先日、実家から岩手県まで出かける用事が出来ました。 手に入れる機会が出来ましたので並べてみたのが下の写真です。
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左から・・・・・ 「カモメの玉子」岩手県のさいとう製菓 (リンク)の製品です。 南三陸の大自然のキャンバスに悠々と翼の筆を走らせるかもめたち。南三陸を代表する銘菓「かもめの玉子」は、そんな大自然に遊ぶ鴎をモチーフに。 また、かもめの玉子は素材の持ち味を生かす製品づくりにこだわっています。「大手亡」「砂糖(白ザラメ)」「小麦粉」「鶏卵」等を永年かけて育んだしっとりほくほくの黄味餡をホワイトチョコレートで包みあげた風味豊かなお菓子です。 HPから 子供の頃からこの地を訪れるたびに馴染んでいたお菓子です。 真ん中 「エキソンパイ」福島県の三万石(リンク) パイ生地でくるみ入りのあんを包み込み、香ばしく焼き上げました。エキソンはフランス語の「盾」からイメージしております。発売以来のベストセラー商品です。HPから 日持ちしないため、主に直売店での販売になっており、高速道路のSAや、PAでの販売はありません。(20141211現在) 三万石と言えば「ままどおる」が有名ですが、私はこちらの方が好みにあっております。 右側 「萩の月」宮城県の菓匠三全 (リンク) 萩の月は、オリジナルカスタードクリームをたっぷりと使い、ふんわりとした高級カステラで包みました。宮城県の県花がミヤギノハギであることにちなんで名付けられました。宮城県内の直営店・百貨店・駅売店・空港にて販売しております。HPから 宮城県と言えばこれをイメージする方も多いと思います。 それぞれに個性があって美味。こんなチャンスは滅多にないと思いせっかくですから、私のオールスターをお土産に帰宅。 家族みんなで食しました。 どちらかと言えば甘い物が苦手な我が家であったが、これらはほぼ瞬殺。 いや~、うまかった。 ごちそうさまでした。

御徒町と書いて”おかちまち”と読みます。ここに集合。

ニュースでは”ノロウィルス”による食中毒事件が報じられていましたが、もう一つのウィルス・・・・、インフルエンザも負けずに活躍の場を拡げているようです。弟君と妹ちゃんの通っている小学校でも全生徒の二桁に及ぶ児童が休んでいるとか・・・・。で、本日から弟君は今週いっぱい休みとなりました。”学年閉鎖”だそうです。もちろんインフルエンザによるもの。奥さんと弟君は本日予防接種を受けて来たようです。私も近いうちに行っておかなければ・・・・。皆さんも気を付けて下さいね。 予防接種も良いですが、まずは体力作りから。 11月吉日・・・・・。 上野駅でちょっと買い物。アメ横を通って隣の「御徒町駅」南口のパンダ広場へ・・・・。この町はデートスポットではないと思うので若者はあまり来ないだろうな~。この日、ここで待ち合わせをしている方もサラリーマンと思しき方が殆ど。
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≪アートスポーツ前。クリスマスの飾り付けがすでにされてます≫ この日は早々と忘年会。12月が忙しいのは毎年の事なので今月やってしまおうとの魂胆。 集まったのは4人のSUBARU乗り。 いつものジンギスカン屋さんで今年一年のあんなことやこんなことを面白おかしく談笑。 サッポロクラシック生を片手にラム肉、ラムチョップ、ラムロールまで・・・・。まるでラム肉のちゃんぽん。
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あのパーツが良いらしい。 あの店で安いらしい。 どうしようかな? 最近休み取れてる?  お子ちゃま元気? 楽しい話にこの店の味と雰囲気が、花を添えてくれます。 4人での飲み会は今年最後ですが、集合はこれで終わりではないんです。
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≪囁く悪魔と、心に葛藤を持ちながら必死に流す子羊ちゃん≫ 誰が悪魔??   誰が子羊?? 今月中に「箱根」に走りに行く事が決まりました。
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2014檜枝岐キャンプ4 遊びも食事も楽しく

高原の河原のキャンプは静かに・・・。 ゆっくりと始まります。
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≪静かに本日の出番を待つトンボの戦闘機隊≫
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≪日がさし、気温も徐々に上がっていきます≫
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≪そろそろエンジンもアイドリングの時間でしょうか??≫ トンボの羽が光で反射するのって、結構きれいなんですよね。 キャンプでは、釣りをしたり、泳いだり、さんざん遊ぶわけですから当 然お腹も空いて来ます。
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せっかくキャンプに来ているんですから、普段家で作れないような 豪勢なキャンプメニューでも・・・・。 とは、今は思いません。 KIDSとの遊びでとてもとても忙しんです。おちおち朝からも飲んで いられません。 なので、キャンプで作る食事はいつでも食べられるものです。 ただし、遊んでいる間に調理ができる、保温調理機「シャトルシェフ」 は手放せません。 今回も・・・・。
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≪定番カレーです。 それでも焚火での炊飯は一味違います
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≪カレーの残りでカレーうどん≫ バーベキューなんかも定番ですよね。 炭で始めるのではなく、焚火から始まり、炭に進化させ以降は調整し ながら焼いて行きます。
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≪「俺が焼く」と志願した弟君。ポイントを指導して、後は任せた≫ 朝も焚火から始まります。夏とは言え、明け方はシュラフカバーだけ では寒かったりします。 先ずは、焚火で暖を取り、炎が消え、炭火になったところで調理の始まり。
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≪妹ちゃんも積極的に火遊びを・・・・。お兄ちゃんに指導されながら??≫
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≪で、炭火にした火で調理した朝食が並びます≫ イベント的な物も・・・・・・。 キャンプ場オーナー夫妻に予約しておいた「流しそうめん」。 食事は大勢で食べた方が楽しいよね。 と言う事で、ご一緒していただきました。
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≪郷土料理 「いもったらし」 シソ入りが特に美味しかった
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≪そうめん流し前。緊張の1枚≫
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≪オーナー夫妻と一緒の食事。流し手はなんと・・・妹ちゃん≫
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≪楽しそうにそうめんを流す妹ちゃん。譲りません。そうめんが付いてるよ≫
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≪オーナー夫妻に家族写真を撮っていただきました≫ 家を出てから無事に家に帰ってくるまでがキャンプ。 働かざる者は食うべからず。 必死に遊び、必死に楽しむ。 持って行くゲームはモノポリーとジェンガ。それも雨天用。 それぞれのためにそれぞれが出来る事をするのが我が家流。 ≪今回のキャンプシリーズ≫ 2014檜枝岐キャンプ 1 カブトムシを発見 (リンク) 2014檜枝岐キャンプ 2 バンガロー&キャンプ からまつ イワナは釣れたのか?(リンク) 2014檜枝岐キャンプ 3 バンガロー&キャンプ からまつ 川遊び (リンク) 2014檜枝岐キャンプ 5 名残惜しい撤収作業 クワガタは? (リンク)
posted by アウトバックダブルアール at 23:58Comment(0)TrackBack(4)

今年も「梅干し」漬けますよ~ 2

連日暑い日が続きます。 台風も来ているようで、日本列島も西と東で天候も対照的。 雨、風は必要ですが、多すぎるのは問題ですね。 さて、週間天気予報と相談して晴れが続くようなので前回漬けたうめぼし(リンク)を干すことにしました。 マニュアル通り三日三晩。 
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梅干しはカビも出ずにいい感じで漬かっており、現在は干しも終了し、 9梅酢、梅、シソともに一緒にビンで同居しております。 後は、「つまみ食い」を厳しく取り締まることが大きな仕事です。 これが一番大変なんです(*_*)。
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傷んだ梅の使い道(^0^)/

前回の梅干し選別で、傷んだ梅をはじきましたが、今回はその梅の使い道について。 いろいろ思案した結果、2つ作ることになりました。 ①梅ジャムと②梅シロップ 梅ジャムは煮込んだりして作るのですが、昨年も作っており甘酸っぱいのが結構一家には受けております。 今回作ったのはこれです。
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≪”梅ジャム”自家製だけに、みんな大好き≫ もう1品はこちら
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≪今からカキ氷が楽しみな”梅シロップ”≫ 準備するもの 1、梅 2、砂糖または氷砂糖 1と2の分量は 梅100に対して砂糖または氷砂糖が80~100。 これだけです。 1の梅は冷凍庫に入れて1晩以上凍らせます。 翌日氷った梅と2をビンに入れ、エキスが出るのを待ちます。 エキスが出て来たら、1日に2回程容器を振り梅を入れ替えます。 ※梅を凍らせるのは、梅エキスを出やすくするため。 解凍と同時に細胞壁が壊れてエキスが出やすくなります。 ※発酵をさせないため エキスが出て来た梅を放置すると発酵してしまいます。それを防止するために梅の位置を変えます。 シロップはこの後、梅を取り、シロップを漉し、漉されたシロップは焦がさない様に熱処理して冷蔵庫で保管します。 梅は・・・・KIDSに食べてもらいましょう。 かき氷にかけたり、炭酸水で割って梅サイダーにしたり、これからが楽しみです。

今年も「梅干し」漬けますよ~

6月吉日から7月某日にかけて今年の「梅干し」を漬けます。 「梅干し」漬けって時間を置く工程が長いだけで、作業は結構簡単なものなんですよね。 梅干しが大好きなKIDSも率先してお手伝い。 私は・・・・現場監督です。 ①先ずは梅干しの選別から・・・・
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≪傷んでいる物を弾いております。結構大事な作業≫ つかえるのか? つかえないのか? 迷う梅は・・・・? 私が判断します。 私も迷うのですが・・・顔には出さずに「こっち」と精一杯のハッタリを通すんです。 ②選別後、状態が良好の物は水に浸けられます。
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③梅を塩漬けします
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≪2時間後、キッチンペーパーで梅の水分と表面の毛を拭き取ります≫ 水分を十分に取り、梅の間に塩を入れながら、最後に焼酎を入れ、梅酢の抽出を促します。 その後、樽に落し蓋を入れて重しを乗せ1週間ほど置きます。 ~1週間後~ 今週はシソの葉を先週の梅に入れます。 先週の梅の梅酢の上がり具合をチェック ④蓋と重しを取ってみると・・・・
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≪梅酢の色が違う・・・・・左が濁っている≫ 同じつくり方、同じ条件、同じ温度で漬けたのですが・・・・・。 1週間の樽を取り巻く環境を一人一人聞きながら、 少し考えて仮説を・・・・。 小さい方は好奇心旺盛な弟君が蓋を開けて頻繁に覗いていたそうです。ならばと思い、濁りの入った大きい方は一度漉し、焼酎で樽とグッズを拭いて消毒し、再度落し蓋と重しで1週間落とし込み。そして弟君には「毎日覗いて濁り状態を確認せよ。」と支持を出しました。 堂々と梅樽を覗けるようになった弟君。張り切ってやっておりましたよ。 濁った方は1週間後、綺麗に澄んだ梅酢が出来上がりました。 濁りの原因は・・・「空気の入れ替え」が必要だったのかな???? ⑤シソの葉をむしり取ります。
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≪家中シソの良い香りに包まれます≫ 葉をむしり取り、葉に付いている固い茎の部分も取ってしまいます。 ⑥シンクに水をはって葉を洗います。
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≪きれいに見えていても砂やら、虫やらが結構ついております≫ ⑦シソの葉の塩もみ
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≪洗いあがったシソの葉を塩で揉んで灰汁を出していきます≫ 塩をかけながら体重をかけて紫の汁が出なくなるまでモミモミ。
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体重が軽い妹ちゃん。お兄ちゃんが処理したシソの葉を再度モミモミ。 ⑧梅とシソの葉の出会い シソの葉を梅の間に挟み込むように、広げながら入れていきます。
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≪初めて梅とシソの葉が出会いました≫ ④の事から樽には1週間の時間差が生じました。 次の写真で1週間の差を実感ください。
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≪左はシソの葉の入れたて。右はシソの葉を入れて1週間経過したもの≫ 後は梅雨が明けてから3日3晩干すんですが、それまではカビが出ない様に観察して行きます。 この時期は梅とシソの良い香りが家中に広まるんですよ。つまみ食いしたくなるKIDSの気持ちが分からないでもない・・・・

スバルの友人との会合  決まったかな!!

いつものジンギスカン屋さん。 いつものSUBARU乗りの定例会。 3人ではありましたがいつもの3人とはちょっと違います。 みなさんの出会いは「SUBARU WEB COMMUNITY プラス」(リンク)。 途中で共通知人(やはり「SUBARU WEB COMMUNITY プラス」を通して知り合えた知人)の訃報が飛び込んできました。 気持も浮いたり沈んだり。
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ここのジンギスカンは素晴らしくおいしく手ごろな値段。 メニューは「後を濁さず」、完食させていただきました。 次回は今回欠席した1名も含め、4名でやりたいですね。 悲しくも、楽しい時間でした。 で、何か決まりました