今年初の源流行き。。。だけど共同浴場めぐりになった

最近、気温も水温も落ちてきたのでカメの代謝も低下気味。餌をあまり食べないようになりました。 ろくに沢で遊べなかったので(しかし、釣りだけはしてきた)、ちょっと 消化不良気味。下界に降りてきて何をしようか?と考えていたんで すけどね、共同浴場でも行ってみるか?と思いちょっと遠いが南 会津まで行ってみることにした。共同浴場間の距離はあるが車両 の交通量が少ないため移動は容易でしたよ。 数ある中から4カ所をチョイス。金山町商工会(リンク)さん。 1カ所目 「玉梨温泉共同浴場」 料金は中学生以上は¥200。 結構熱めとのこと。 入浴してみるとなるほど、確かに熱い。 かけ湯をしながら徐々に体を慣らしていきます。 体が慣れてくると半身浴で入る。 外気の低さとバランスが取れているかも・・・。 熱いが雪深いこの地にはぴったりかとも思いましたよ。
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2カ所目 「大塩共同浴場」
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料金は¥300だったかな。。。。 只見川沿いにあり、明るいうちに来ると川沿いの素晴らしい風景が 見られます。 残念ながら今回は日が落ちてから行ったので景色は堪能できませ んでしたが、これはこれで風情があります。 炭酸泉で小さな泡がまとわりついてきます。 湯温もぬるく外風呂もあり、アブ除けのネットも張ってあります。 結構私好みのお風呂です
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≪内湯です≫
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≪こちらが外湯≫ 2カ所行って入浴料は500円でした。 移動距離ででガソリン代を懸念するところですが、この地域は信号 もなく、先に述べたとおり交通量も多くないため一定速度で走るこ とが可能。燃費も向上することと思います。 そのあたりをどう判断するか? ですね。

こんな名前の温泉があるんです。

「つるんつるん温泉 キャンプ場」
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なんじゃこの名前はと思いましが、今回のキャンプのテーマ「海釣り」に近い所でしたので行ってミタ。 GWだけに、テントサイトには鯉のぼりを飾った。
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≪ちょっと強い風が鯉と吹き流しをほどよく泳がせます≫ 魚を釣った夜は・・・・当然魚がおかずです。
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≪キッチンドリンカーは大好きであります≫ 今までの我が家には無い環境のキャンプ・・・・。 これもいいかも 詳しくは・・・。  後程・・・・・・・・。
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福島県 南会津スキーツアー (^0^)/ 宿泊とか温泉とか

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福島県スキーツアーの宿を、リフト券とか昼食とか宿泊とかお得なセットの組合わせをネットでいろいろ調べて数件に絞り込み、最後は家族会議にかけて決定とするんですが、BOφWYS2人の閃きで今回の宿は「高畑スキー場」から東にある民宿「ももたろう」さんに決まりました。・・・・。 ひと~つ 人の世、生き血をすすり ふた~つ 不埒な悪行三昧 みぃ~つ 醜い浮き世の鬼を 退治てくれよう桃太郎 BY 「桃太郎侍」高橋英樹氏が現れるとは思いませんが、ニュータイプのBOφWYSが決めた時、ふとこの台詞が頭を過ったしだいです。 このお宿、ネットでは「渓流釣り師」「ライダー」「スキー客」「登山客」を主な客層としているようで我々の条件にもマッチしており、利用客のブログを見ると、食べきれないほどの料理が出てくるとの事・・・・。
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≪女将さんは、気さくで親しみを感じる方でした≫
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≪夕食:鯉の甘露煮や餅等も出て来て、本当に食べきれない程の量≫
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≪朝食:特に白米が旨すぎです。≫ 素朴な料理ではありますが、全般的に美味しかったですよ。 そもそも水が美味しい所ですからね。みそも自家製だそうで胃袋のキャパシティに限界がある事を残念に思うほどおいしい料理でした。鯉の甘露煮なんか久しぶりに食べたな~
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≪食堂には2012年大河ドラマのポスターが・・・「八重さん、お久しぶりです。」≫ で、宿泊した部屋の名前は「あかつき」・・・・ん!! あかつき? なにか運命的なものを感じながらの宿泊となりました。(「あかつき」の話は次の機会に・・・)
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≪あかつき・・・・金星ですか??≫ 翌朝、女将さんにお礼を言って、「たかつえスキー場」へ向かいます。この日のたかつえの情報をたくさんいただきました。
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たかつえで滑った帰りには、西那須野塩原ICから高速道路に乗ると「塩原温泉」が・・・、今市ICから日光宇都宮道路に乗ると「川治温泉」、「鬼怒川温泉」がそれぞれ途中にありますが本日はここに決定。スキー場脇にある温泉施設たかつえ温泉”白樺の湯”(リンク)で汗を流しました。
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≪そんなに広くありませんが、露天風呂付きで大人500円也≫ 地元の美味しいものを食べて、雪見風呂に浸って、良いスキーツアーとなりました。 今季はこれで最後だな~。きっと・・・・

ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場に行ってミタ

ひさしぶりの更新です。 年が明けてから何するにも私のエンジンのかかりが悪いんですよ。どこか病気か?と言えば、そうでもなく。悩んでいるのか?と聞かれればそうでもなく。ん~どうなんでしょう。そうは言いながらも毎年この時期には一家でスキーに行っていたのでBOφWYSよりリクエストがきました。 「丸沼高原スキー場」、「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」、「万座温泉スキー場」、「パルコール嬬恋スキー場」、「苗場スキー場」、候補にあがったのはこれらなんですが、どれもこれも目移りしてしまいなかなか決められません。一家の意見を聞いて、予算と相談して、結局毎年行っている「丸沼高原スキー場」ではなく、「ホワイトワールド尾瀬岩鞍(リンク)」に決定。丸沼の近くじゃね?と言うツッコミはやめて下さいね
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≪なかなかの雪質でしたよ。これが尾瀬岩鞍のゲレンデです≫ BOφWYSにはそれぞれの滑走ビデオを見せて、ハイテクを駆使し課題を見つけ、スキー場で克服するように指示。板がなかなか揃わなかったり、腰が落とせなかったり、ボーゲンからなかなか抜け出せなかったり・・・・。 PCやタブレットを使い、入れ替わり立ち替わり熱心に研究してましたよ
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≪武尊山をバックに・・・・
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≪いい眺めです。しばらく見入った後に気合入れて滑ります≫
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≪ゴンドラで頂上へ上がって集合写真≫
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≪妹ちゃんを中心にみんなで滑ります≫
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≪手前にいる白いのがお兄ちゃん、奥、真ん中右側でてっぺんに雲がかかっている山が関東最高峰の「日光白根山」その前にあるスキー場が「丸沼高原スキー場」です≫
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≪ゲレンデにはニホンカモシカも出てきておりました≫ うるさいくらいにBGMが流れてなく、時々鳥のドラミングの音も聞こえてくる静かなスキー場、一家としては気に入ったようです。コースも中級レベル以上が多いような気がします。
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≪山頂の幹には吹雪の跡が・・・・見てるだけで寒さが伝わってきます≫
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≪ガンバレ妹ちゃん  
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≪スキーブーツ、板の購入とチューニングは信頼の「ICI石井スポーツ」≫ 結局この日は9時から17時まで滑りっ放し。昼食の時間も40分程度。11ヶ月ぶりのスキーに体の各所に悲鳴が上がっているのを感じました。いや、悲鳴を聞きました
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≪ゴンドラで山頂まで上がって気が付いた時間の経過。 日光白根山をはじめ、周辺の山々を夕日が照らしておりました≫
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≪ピンクに染まった山々を見ながらゆっくりと引き上げる「青いフェアリー」と「青い大器晩成」。楽しかった時間ももう終わり≫
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≪帰宅前、アウトバックに乗り込んで直ぐに寝たのは弟君。これは内緒である≫ 夏も冬も山からの帰りはやっぱり温泉です。 この日もいつも通り「湯元華亭(リンク)」さんにお世話になりました。 老神温泉の中にあり、スキーの後は夜の温泉気分を感じさせてもらっています。滑って、ここで休んだら20時ぐらいにはなってしまいますからね。綺麗ですよ川沿いの温泉街・・・・。
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ウォーミングアップは終わった。さて、2月はどこに行こうか? ホワイトワールド尾瀬岩鞍(リンク) 湯元華亭(リンク)

2014 秋キャンプ 自然と温泉に癒された2泊3日   やっぱり雨か ・ 完

帰りたくない病が勃発気味の朝の目覚め。 昨日の燧ヶ岳登山の疲労も、早かった睡眠のおかげでそれほど残ってはいない。あれほど酷かった鼻水も大幅に鎮火傾向。なぜか帰り際になると体調が戻ったり、魚が釣れたり、クワガタが採れたりといろいろ名残惜しくなる条件が揃ってくるものなんだな~。このサイクルはなんとかならんだろうか 最終日の朝は曇り空。雨が降りそうなので起床と同時に2つのテントはさっさと撤収。シュラフやマットは小屋掛けしたブルーシートに移動し、我々もこの下で残された時間を楽しみます。
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≪気温は一桁前半。やっぱり焚き火はいいなぁ~≫ 見た目、人目を気にしなければこの小屋掛けも最適。座りながら食事の準備や調理をするも良し、立って別テーブルでするも良し。BOφWYSもダラダラとくつろげます。この時もここで調理。残り物の食材・・・・と言うとそれらが可愛そうなので、出番を待っていた肉と野菜を使って温かい朝食を作りました。
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≪香ばしいカルビクッパ風の”おじや”です。おやじじゃありませんよ≫ 残念ながら食事中に空より落ちてくる透明な物体がありました。この小屋掛けだとシュラフの様な収納ロール物も余裕でたためます。しばらくダラダラして雨が止むのを待ったが待ちきれずに撤収は雨の中。
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≪撤収後は何時ものゴミ拾い。お世話になった感謝の気持ちを込めて≫
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≪OUTBACKも落ち葉シャワーを浴びて・・・・≫ キャンプ場のママさん、パパさんに行きたいところの情報を教えてもらって、今回のキャンプでのエピソードや世間話しなんかをして・・・・タイムアップ。そしてしばらくのお別れ。恒例の年末の挨拶を。
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≪キャンプ場看板と記念写真≫ キャンプ場を出て温泉に向かいます。檜枝岐村には公衆浴場3か所あり、それぞれ源泉が違います。しかも入浴料も大人500円。宿泊所によっては宿泊者割引で大人300円になります。公衆浴場とは言いながらも日帰り温泉施設の規模はあります。凄いお得だと思うんですが。 アルザ尾瀬の郷
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ここは外湯のみで、夏なんかはアブの襲撃にあったりすると逃げ場所が無かったりします。でもね、それ以外の季節は結構いいと思いますよ。解放感が半端じゃありません。我が家のKIDSの一番人気です。プールも併設されております。
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駒の湯
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檜枝岐川沿いにある温泉で、結構熱めのお湯です。外湯からの川を見おろし、向かいの山肌で季節を感じ、自分の世界に浸れれば最高です。 燧の湯
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昨日もお世話になった「燧の湯」。雨の中の撤収作業を行いKIDSに行きたい温泉を聞いたところ、またまたここに来たいとの事、私もその様に思っていたので、満場一致で決定となりました。昨日とこの日は少しぬるめで気持ちの良い長湯になりました。山の色が素晴らしかった。 BOφWYSとは「どこにも行かないで1日中ここで温い温泉に浸るキャンプなんてのも良いかも」なんて話しましたが、落ち着くにはまだ早い年齢だよね。 ここでしか出来ない事を経験し、微妙な季節の変化を感じ取れる様な細かい感受性をしっかりと持って多方面に飛び出してほしいなんて思います。なにせ、この村の小学生は、すれ違う観光客であってもいつでも挨拶するんです。これって素晴らしいなぁ~って、いつも感心するんです。
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≪燧の湯建物横からの風景。こんな感じです≫ 最後は檜枝岐川沿いの水墨画の様な風景を見る事が出来る「屏風岩」。 写真では迫力が伝わりにくいですが、素晴らしい所なんですよ。
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燧ケ岳には登ったが、まだまだ登れる山はある。 夏に釣り残したイワナもいる。 会えなかったクワガタもいる。  今年はこのぐらいで勘弁しておこう。(上から目線でした・・・・) さらば檜枝岐、また来年!!
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最後・・・・やっぱり雨なんです。 雨一家ここに健在

キャンプの楽しみって これもそうか~!!

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だいぶ涼しくなってきて・・・・。 中秋の名月も見る事が出来て・・・・。 秋の虫の夜な夜なの大合唱も本格的になってきた今日この頃。 温泉が恋しい季節になってきました。 【2014檜枝岐キャンプ】の最後にも当然行ってきました。 今回は檜枝岐から山を一つ東側へ越えた温泉。 湯ノ花温泉(リンク)へ。 湯ノ花温泉には3つの共同浴場があり今回はその一つ湯端の湯へ・・・。  ≪効能≫ 湯端の湯 ゆばたのゆ(男女別) 泉温・・・60.5℃ 泉質・・・単純泉 主な適応症・・・神経痛、筋肉痛、関節痛、消化器病 主な禁忌症…結核、悪性腫瘍、思い心臓病 利用時間・・・6時~22時 料金 大人200円小人100円(商店・旅館・民宿等で入浴券購入)
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≪湯ノ花温泉 共同浴場 湯端の湯≫
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≪後ろの山には温泉神社?≫ 湯ノ岐川沿いに存在します。湯ノ花で一番古い湯で山裾から大量に湯が湧きだしていることから、山腹に温泉神社を祭っている。との事。 浴槽は、男女別(当然脱衣所も)の浴槽と村民専用3つに分かれているそうです。 私とBOφWYSは男の浴槽へ、奥さんと妹ちゃんは女性の浴槽へ・・・(あたりまえか)。
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≪萎びた感じで風情のある天井≫
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≪浴槽は5人程入れるかな~。石鹸は持参です。≫ 泉温が60.5℃と言うだけありかなり熱い。 水道から水をのべさせてもらいました。 日本の田舎やふるさとの原風景の中で入浴しながら、キャンプでの失敗談や、釣の話等、キャンプでのエピソードをBOφWYSとするのは半身浴主義の私としては気持ちがいい。 浴場から上がって建物を出ると、なんと・・・まさかのスバルの法則。 と言うより、駐車場が狭いため隣にとまっただけだと思うが。
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≪BPレガシィとBHレガシィのスバルの法則≫ 大人一人200円なり。 こういった共同浴場を見つけるのもキャンプの楽しみの一つですよね(^-^)/。
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丸沼高原スキー場 に行ってきた

『私をスキーにつれてって』を見て気合いを入れて行く所と言えば… やっぱりスキーしか無いでしょう。 で…行ったのは、今年も丸沼高原スキー場です。
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何でも昨年度のスキー場の雪質が一番良い所だとか…(どのような 調査なのか分かりませんが。)。 決してミーハー的に行って来た訳ではありません。毎年1月にはお世 話になっているスキー場ですから。 で、気になる雪質は…! 凄く軽いですよ。 kidsと雪合戦しようにも固まらず当たる頃には空中分解。細かく拡散し てアチコチに当たる始末。また、ブーツで、板で雪を踏むたびに心地よ くキュッキュッとなっていましたよ。
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いやあ年甲斐もなく久しぶりのスキーでハシャいでしまいました。 スタンバイ後、早速3人で山頂へ・・・。 この日は風も強く山頂はBOφWYSもきついのでは? と思いましたが、 心配はいらないようで、新雪and深雪でしっかりと遊んでいました。
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《雪と戯れるBOφWYS》
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《天空の足湯は・・・・雪の下。 結構吹雪いていました》
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《日光白根山は本日もお披露目は、なりませんでした》 最近のスキー場のレストランて食べ物が美味しいと思いました。 ここ中間にある中華レストラン(とんふぁん)のラーメンも北海道のレス トランが監修をしているらしい。去年の『会津高原たかつえ』も地元の牛乳 屋食堂と言う店の味を入れていました。
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《昔の高かろう、不味かろうとは大分違いました》 去年までは奥さんと交換で妹ちゃんを見ていたのですが、今回は妹 ちゃんもキッズパークからゲレンデへ出動。 (キッズパークが有料になっていました。残念です。) 初めて家族みんなで滑りました。
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《妹ちゃんも無事にリフトデビュー》
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《みんな楽しそうでよかった》
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《ソリ遊びなんかも・・・・・》
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《最後には集合写真を撮って・・・》 よーし。 温泉にでも行くべ!! ギリギリまで滑っているとみんな帰りは同じ時間になります。 さらに、道は尾瀬岩鞍スキー場方面からも合流してくるので、自然に 渋滞になります。 そこで、レガシィ・アウトバックの本領発揮です。 作戦名「ナビの細道」。
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《ナビ通りの道を走るとこうなりますね》
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《ナビの細道作戦ではこのような道を走ることになります》 走行のポイント マイカーの雪上での性能を把握しておく 自分の運転を信用しない 急発進、急ブレーキはかけない マイカーの性能を把握しつつ過信しない 地元の人に迷惑をかけない 今回も温泉は湯元華亭(リンク)です。 スキー場には入浴券と食事券が一緒になった券が置いてあり、使わ せてもらいました。 本日はリンゴが入った「リンゴ風呂」。 写真はありませんが、リンゴのいい匂いがしていましたよ。 そして、なんと言っても露天での雪見風呂。 やっぱりこれでしょう
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そして温泉の駐車場。やっぱりここでも「スバルの法則」健在です。
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《アウトバック   フォレスター  レガシィ・ツーリングワゴン》 帰りの車中は熟睡タイム。 散々遊んだからね~。温泉も気持ちよかった。 私は一人、ハンドルを握り父親だけの時間を独占してきましたよ

『親子で行く源流紀行2012』だけど源頭には立っていない  温泉、とうふ、JR只見線

無事に車止めに到着。荷物を置いて、着替え、一息ついた我々は帰路に着きました。 我が家までは結構な距離。いつものフロー通り、地元の温泉に浸かり、食べ物をいただいて帰ろうと思い、下山を始めました。 温泉 大塩温泉共同浴場(リンク) 組合員以外の入浴は温泉維持費として一人当たり200円を箱に入れます。 この辺りは炭酸水が湧くらしく炭酸の温泉です。波をおこすと細かい泡がサワ~と纏まり付くように発生します。温めと言うより温い温泉(38度と表示)で、熱い湯が苦手な我々もゆっくりと入浴出来ました。おかげさまでさっぱり。
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《温泉入口》
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《建物中の階段を降りて下の建物まで行きます》 建物まで行くと男湯と女湯に別れます。
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《あっ泡だ。すご~い。サワ~ッと泡が・・・BOφWYS大喜び》 風光明媚だった鉄道JR只見線(リンク) 橋が落ちたままです。 昨年、福島県は2つの自然災害に見舞われました。一つは東日本大震災。二つ目は7月末の福島・新潟県境集中豪雨。、2011年7月26日から7月30日にかけて、新潟県中越地方、下越地方、福島県会津地方の3地域で発生した集中豪雨のこと。雨量、土砂崩れ、記録的な豪雨は連なるダムの放水を余儀なくさせた。その結果、水量が増加し、只見川沿いに住む人々を避難させ、JR只見線の鉄橋を押し流した。 景色の良いローカル線ではあるが、同時に地元の方の足でもあった。
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《橋が落ちたまま。このような箇所は他にもある》
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《えぐられた所は土嚢で補強してあります》 一年が経ち、だいぶ復旧は進んだものの橋が架けられず、全線開通はしておりません昨年の只見川(リンク)。ぜひ、現在不通になっている区間にも橋をかけて、良い景色を新潟まで見せて欲しいものである。(復活望) こちらに釣りに来ると何時もお世話になる、JR只見線、会津川口駅前にあるラーメン屋さんに直行。何と…この日暖簾が出ていない…。やっていない(>_<)。 パンでも良いか?と思ったが、ここまで来て菓子パンは…ちといやだ。 よし、ここは思い切って地元名物のあそこへ…。法定速度内でoutbackをぶっ飛ばしてやって来ました。 食事はここだ玉梨とうふ茶屋(リンク)
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ここのメニューは豆腐なんです。『青ばととうふ』と言う枝豆で作った緑の豆腐。 3人でいただきました。豆腐をオーダーすると、辛子、醤油、生姜、塩、カツオブシの薬味がセットで付いてきます。先ずは口の中で豆腐をじっくりと馴染ませ、味を確認します。その後で一種類づつでもよし、ブレンドしてもよし、薬味を乗せて食べます。 500㌘ぐらいあったかなあ。大きな豆腐でした。
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《私の発注した~寄せとうふ~》
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《弟くんの発注した~地豆とうふ~》
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《お兄ちゃん発注の~青ばととうふ~》 豆腐でも驚いたが、ここの座敷はガラス張りになっております。ガラスの下は生け簀になっており、生け簀の中には釣りキチ三平の主人公、三平くんが『イトウの原野』で釣り上げたイトウと これまた『赤沢堤の主』 で釣り上げたチョウザメが悠々と泳いでいました。どれも大きい! 小さい物でも70㌢はありそう。BOΦWYSの興味はこちらにスライドしたのは言うまでもない。馴染みのなさすぎる魚を前に床にへばり付き状態。魚といい、豆腐といい、ある意味カルチャーショックなお店でした。しかし、豆腐ってお腹に貯まるなぁ。 次に…こちら方面に来ると必ず休憩する道の駅…。ちょっと長めの休憩タイム。BOΦWYSは常に生き物の痕跡を探します。
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《お兄ちゃん捕獲のオニヤンマ》
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《しかし大きい。大きいだけに噛まれるとたいへん痛いです》
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《食いしん坊の弟君は腹ごしらえ・・・》 さあて、この後は家へ直行だ。 自宅へは予想していた時間より早く着いた。早速荷物の搬入。 うちに到着して一番喜んだのは、何と妹ちゃん・・・。BOφWYSがいない間、とても寂しかったそうである。そして、たっぷりとある洗濯物とBOφWYSのマシンガンのように出てくるおみやげ話の処理をしてくれたのは奥さんでした。みなさんお疲れ様でした。 今回大活躍のテープタイプのロープ。
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拾った胡桃は植木鉢に…。
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谷で酔っ払った代償。靴下と靴で擦れて動くたびに激痒。四日ぐらい続いた
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しかしなんで渓流の虫はこんなに痒いんだろう!!

キャンプで出会った 地球の仲間達と温泉

GW前半に行ったキャンプで出会った生きものです。 耐えられない場合は・・・。写真を飛ばしてください。 食べ物、ドリンクを買って戻ってみると・・・・。停車した時は私のOUTBACK1台でしたが・・・・、やっぱりあるんですね。スバル車はスバル車を呼ぶ。スバルの法則健在。東北自動車道某SAにて・・・・。
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《右端のレガシィTWの右側には、白のインプレッサが             止まっていましたが、撮影直前に旅立たれました》
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《綺麗な水芭蕉の周りには・・・》
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《ヤマアカガエルの卵が・・・・》 その周辺には、
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《アズマヒキガエルの寒天状態の卵が・・・。  しかもガマ合戦の最中だったんです。カエルの撮影はありません》 なぜカエルの写真が無いかって?・・・・・。そりゃ・・・。ねぇ・・・・。ほら・・・・・。大人の事情で・・・・。 KIDSが捕まえたニホンカナヘビ。
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《帰りにはテント脇にあった切り株へ放されました》 季節はゆっくりと移ろいでいるんですね~。
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《ニジマス》
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《イワナ》
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《道の駅「田島」の隣の川でサンショウウオ》
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《ニホンカモシカと遭遇》
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《アシナガバチの営巣》 巣を作っているのはアシナガバチの嬢王蜂となるものです。 「今回はいっぱい見れたね。」と弟くん。 「そうだね。暖かくなって家族や仲間を増やす準備だね。」と父。 帰宅途中で温泉に・・・・・。 川治温泉薬師の湯。五十里ダムを通った時はいつもここの温泉ですね。 露天風呂の温さがなんとも言えない
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《奥さんは内湯へ、KIDSと私が露天風呂へ・・・》 KIDSにとって貴重な発見が多いキャンプでした。 《ナラ入沢渓流釣キャンプ場》
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キャンプにでも行くか(^O^)

画像 高速道路深夜割引を使いたいため、暗いうちに出発。 いかにもキャンプに行きますよ。的な荷物の積み込み(^O^)/。 目的地到着寸前も、まだ7:30。まだ受付やって無いって…。近くの道の駅の足湯でまったり…\^o^/
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【震災復興】 フルオープンになった【スパリゾートハワイアンズ】 1/2

BOφWYSがいわき市へ電車で行けたご褒美に連れて行きました。 連れて行ったのは震災後、2月にフルオープンしたきづなリゾート スパリゾ ートハワイアンズです。 【回  想】   3/11の被害日本大震災後のダメージ、そして4/11と4/12の震度6 弱の直下型地震2連発に見舞われ閉館を余儀なくされたハワイア ンズは「キズナキャラバン」と称したダンシングチーム(通称フラガ ール)が被災地を中心にして日本中駆け回ったのはご承知の通り。 そして、10月にスプリングパークスパガーデン パレオ をメインに添えてプレオープンします。ダンシングチームがここに 戻ってきたのは言うまでもありません。そして予てから建設中で あった新ホテルモノリス タワーの建設にも着手し、 2月に新ホテルとともにメインのウォーターパークの改装を終えてフルオー プンになりました。 【回 想 終わり】 新しくなった駐車場は無料で3500台のキャパ。広くなった分、アプロ ーチも長くなりましたが私的には直前の期待感が増して良い感じ(雨 や雪の日は大変かもしれない)。 子供の頃は人のたくさんいるハワイアンズ(当時のハワイアンセンター) が好きではありませんでしたが、今はとてもうれしく思います。
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≪ちなみにここは日帰り客用駐車場です。                  宿泊客用はホテルに近い所にあります≫
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≪新ホテル モノリスタワー。    ホテルはクレスト館以外はハワイアンズ本館に直結しております≫ バスのナンバーを見ると・・・・
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≪静岡県ですか・・・・!!≫
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≪おっ!!宮城県   同じ被災地から・・・≫
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≪う~ん!! 埼玉県≫
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≪お疲れさまです。 栃木県ですね。≫
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≪ありがとうございます。こちらも栃木県から・・・≫
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≪冬はスキーでお世話になりました。群馬県≫
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≪こちらも被災地岩手県から・・・≫
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≪あらっ!! 私の住んでいる千葉県からも・・・≫
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≪釣りキチ三平のふるさと、秋田県からも・・・・≫ ハワイアンズへは交通費ただプランもあったりします。 この日は夕方のタヒチアンショーを見るがメインだったのでお昼過 ぎに着きました。
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観客で埋め尽くさて大盛り上がり・・・。 続きは次回・・・。
スパリゾートハワイアンズ モノリス・タワー
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2012年2月オープン予定。


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ウォーターパークは1月再開予定をしております。


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『親子で行く源流釣り紀行2011』だげど源頭には立っていない・2  

荷物を置いて、釣りも終わり、しばしの休憩時間。 山神様からの恵の岩魚を捌いた後少し干す。そして筋子が取れた ので食べやすいように加工する。 BOΦWYSはアリジゴク探しのあと、少しまったりぎみ。ポタージュなん かを飲んで一段落つけている。
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私もビールを飲んで一休み・・・・・。 「お父さん、ビール何本目?」とお兄ちゃん。 「・・・んんん!。 今は1本目」と私。 「ブンジとフミのお父さんは飲み過ぎていつも家に入れてもらえない んだよ。」とお兄ちゃん。 『アニメ・毎日かあさん』ネタ・・・・・。私はあまり見ないが、どこにでも あるような日常が毎回ネタになっているので結構面白い。 「そんなに(酒は)持って来ていないから大丈夫だよ」と私。 少し、心配してくれたのかな・・・・・・・・・・・・・・。 ---------------------------------------------------- 魚も焼きあがり本日の晩餐の始まり。
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メニューは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 イワナの塩焼き、こてっちゃんと野菜の炒め物、漬けイワナの筋子。 少量しかない漬けイワナの筋子が思いのほか人気メニューとなった。 みんなで「いただきます。」をした後、野菜が無いことに気付く。 ミズナ(ウワバミソウ)を炒めるのを忘れていた。 食事後、夜の帳が下りかけた19時ごろ、曇りで星が見えそうもな いのを確認して、残念がりながら2人は就寝となった。
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(この日の天気予報は18時~21時までが雨予報だったが、雨は23時 頃から降り出した。) 昨年は星だらけで星座が良く分からない世界を堪能したお兄ちゃん。 今年も期待していましたが、先週の台風、本日の天気など、自然に 逆らえない事を学ぶのも大事だと思った。 焚火を見ながら自分の世界を堪能して私もやがて就寝・・・・。 ----------------------------------------------------- 翌朝・・・・。私とお兄ちゃんは5時に起きた。しばらくは寝袋の中でア イドリング。寝袋に入りながらテントの網戸の外を見ると凄い数の薮 蚊が止まっている。さっそく蚊取り線香を焚き始める。みるみる数が 減少していくのが面白い。 薮蚊がいなくなったのを見計らい私とお兄ちゃんは焚火場へ移動。 再び火を熾して砂糖湯とコーヒーで無言の親子の時間。
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しばらくして朝食の準備に取り掛かる。 7時に弟君が起きて来たところで朝食となった。 昨夜の雨が分からないくらい弟君は熟睡していたようだ。とにもか くにも弟君のデビュー戦は楽しく順調に進んでいるらしい。 ------------------------------------------------------ 朝食後はさっそく撤収作業。、『荷物を入れたザックを背負う』と言う 最終目標を決めてそれぞれに役割を与える。
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≪余裕の弟君≫
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≪最後に記念写真なんぞを・・・・≫ 準備が出来て下山をする。
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深い淵はラッコ泳ぎとタコ泳ぎで突破します。
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≪カジカ君もお見送り・・・≫ そして最後は歩道に上るための胸突き八丁・・・・・。 ここはロープを出して確保しながら順番に上ります。
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無事に車止めへ到着・・・。さっそく着替えてさっぱりします。
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隣の木ではこんなドラマも・・・・
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≪スズメバチ、ミツバチの巣を急襲の図≫ しばらく3人で見ていました。3人とも当然ミツバチの味方です。 そしてアウトバックに乗り込む。 源頭には立てなかったがBOφWYSは満足してくれたようだ。 特にデビューの弟君、帰宅後1泊2日の釣行だったが帰宅して、 奥さんが見たその姿には逞しさが宿っていたそうである。 次は・・・、来年かな・・・。 ------------------------------------------------- 最後は温泉で締め。
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いい感じの共同浴場です。ゆっくりと汚れを落としてきました。 川原を見ながら入るのですが、横を流れる川は『只見川』です。 7月末の『新潟、福島県境集中豪雨』で氾濫しかけた川・・・・。
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≪一ヶ月以上経過しましたが濁りは未だに取れません≫
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≪本名ダム下の流されたJR只見線。左に線路が・・・、                        川の中央に落ちた橋脚が・・・≫ いわき市の実家に続いて自然の驚異を目の当たりにした BOφWYS。何を思ったか・・・・。 最後に会津川口駅へ移動してラーメンとソフトクリームを食べた。 地域の人々と話したお兄ちゃんの感想・・・・・・・・・・・・。 「ここの人達は優しいね。」とのこと・・・・。 ダメージを受けたこの地へも少しではあるがお金を回して来た。 被災した方々の速い復興と、JR只見線の再開を心から願います。          ≪完≫

3日目「檜枝岐村からまつキャンプ場ファイナル」楽しさいっぱい。スリルもいっぱい。昆虫いっぱい

3日目の朝、外の明るさを感じて5時に起きた。 お兄ちゃんとの約束でクワガタを取りに行く予定だった。 1時間ほど遅れたか? 4時(日の出前)に起床して日の出のタイ ミングを狙う予定だったが、とにかくお兄ちゃんを起こして出発。
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≪朝日を浴びるOUTBACK≫ 結果はまあまあ大きいカブトムシのオス2匹、ミヤマクワガタのメス1匹 アカアシクワガタのオス1匹だったかな・・・。もう1匹いたかも、 思い出せない。 本日は撤収、帰宅の予定だ。 キャンプ場に戻って来て受付塔の前を見ると・・・。 3台目のOUTBACKが・・・止まっておりました。 シルバーのとても綺麗な車体であった。 そして朝食に取り掛かる。手際の良い奥さんが準備をしていてくれた。 みんなそろって「いただきます。
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≪イワナの焼き枯らし、ソーセージ、タマネギのソテー、スクランブル  エッグとベーコン焼き、昨日処理したウワバミソウ(ミズ)の浅漬け、  スープはシチューか味噌汁が選べました≫
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≪イワナは焦げているのではありません、昨晩、焼き枯らしの過程で  燻されてこの色になったのです「ふりかけ取って。」と妹ちゃん
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「待っててね。」と奥さん 私は起きた時から頭が非常に痛かった。連日遅寝早起きで 体調不十分か?はたまた、帰りたくない病か? 取り合えず朝食後にテントの中で寝てしまいました(不覚)。 そして、撤収作業に掛かります。
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≪率先して撤収作業のお兄ちゃんです。立派。リッパ≫ そして撤収後は合言葉「来た時より、綺麗に・・・」を奏でた後、5人 で1人5個のゴミ拾いを実施。 そして、村の蕎麦屋で昼食。そして最後の温泉へと向かった。 【昼食場所は】 ここ 「裁ちそば まる家」  ↓  ↓   ↓ http://www.naf.co.jp/maruyashinkan/sobamaruya.stm
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我々が食べたのはそば定食。バランスが良く大変美味しゅうご ざいました。
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≪山人(やもーど)料理の「はっとう」と「そばがき」です。≫ 「はっとう」の名の由来 ほんのり甘く、もちもちした口触りの「はっとう」の呼び名は、「ご法 度」から。昔、あまりのおいしさに村人が食べることを禁止されたこ とで、この呼び名がつきました。檜枝岐の代表料理です。 「そばがき」の名の由来 椀自体をよく温め、そば粉を入れ熱湯を注いぎ、箸でよくかき混ぜ て出来上がり。 砂糖醤油に浸けて食べる。手ごろなヘルシーメニ ューとして食する人も多いです。このお店では黄粉で食べさせても らえます。 【最後の温泉は】ここ 「公衆浴場 駒 の 湯」 ↓ ↓ ↓ http://www.oze-info.jp/leisure/onsen.html そしてキャンプ場へ帰り、からまつママと からまつパパへ別れの挨拶を・・・・ 綺麗な状態でサンバークラシックに10年ほど乗っており、感動し ました。軽自動車の生産を止めたスバルは大きな財産を失った のではないかと思います。
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≪ステアリングはレガシィのMOMOを使っております≫
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≪色の落ちやすいところは塗りなおしているそうです≫
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≪パパ、ママと景色へ別れを告げて、帰路へ・・・楽しい時間の終了  お世話になりました。ありがとうございます。≫
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≪イベントの帰りはいつもこうだったりします・・・≫ お題にもありますが、短時間で様々な感動がありました。大人で 感じるのですから、子供はもっと感じていることでしょう。キャンプ場 管理人夫妻のおもてなしも過剰すぎずGOODでした。お客様への対 応もよく、ブログにもアップしてもらえるため、リピーターは増加します よね。また、来たいと思います。
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「からまつキャンプ場」ブログ ここ  ↓  ↓  ↓ http://love-me.cc/blog/yado/karamatsu/ ぜひ、ご覧下さい・・・・・。       ~ fin ~
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2日目' 楽しさいっぱい。スリルもいっぱい。昆虫いっぱい。時間もいっぱい檜枝岐夏のキャンプ

「すいか割り」大会も終了し、「お父さんばかり釣りに行ってずるい。」 と言う苦情も見られたので、近くの釣堀に出かけた。 持ち込み仕掛け1人前¥200なり。泳いでいるのはイワナ君です。 お兄ちゃんと弟君に「竿」を1本づつもたせ、テンカラ釣りを伝授した。 私の基本仕掛けは 「竿」がまかつ → 翠来 3.4M ライン      → ナイロンテーパーライン(4.5M または5.4M              時には7M)自作 ハリス      → フロロカーボン 1.2 ~ 1.5号 針        → 伝承毛鉤 8号 ~ 10号
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≪自由に振ってもらい、竿とラインのバランスをつかんでもらいます。≫
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≪お兄ちゃんには毛鉤着水の指導を・・・≫
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≪弟君には毛鉤の誘いの指導を・・・・≫ その時・・・
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≪都合よく掛かってくれました。奥さん、ナイスショット
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≪お兄ちゃんにヒット≫
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≪弟君も釣れました≫ 従業員より本日の営業はこれまでを告げられ、魚を購入しキャンプ場 へ向かう道中、役所を過ぎた辺りから『バチバチバチ』と音を立てて大 粒の雨がOUTBACKに当ってきた。いつしか雷も・・・。 キャンプ場に向かうごとに車道の水流が増加している。 道路沿いにはしる川もコーヒー牛乳色になり特盛り状態。 キャンプ場に付くと・・・・。テント周りが水浸しで水溜り も出来ている。「アチャー」と言う感じ。今晩のテントの中での安眠を キープするためには頑張るのは今しかないと、何故か燃え出し排 水溝工事に取り掛かった。工事内容は以下の通り。 ①屋根となっているブルーシート内に流れ込んでる箇所を遮断し  ブルーシート周辺に深い排水溝を作る ②①の排水溝のテント沿いに盛り土をして溝内の増水に備える ③テント下およびブルーシート内に流れ込んでる水を排水溝を掘り、    水を排水させる。 ④①、②、③の全体のイメージをつかんでから排水溝コースを  確認する ⑤排水溝工事終了後は水が抜けるまで詰まり等がないか、勾配  の傾きがないかを常に確認する。 奥さんと協力して何とか切り抜けました
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≪翌日の写真ですが、ブルーシート内と周辺の排水溝の後です≫ ≪MIZOのロックハンマー大活躍です≫ あらかじめ、溝は掘ってあり排水箇所も作っておいたのですが、 後で話を聞いてびっくり強烈雷雨は2時間連続 で続いたそうです。その上であの大粒の雨。こりゃ無理だわ・・・ と思った。 私だけ1人でビショビショでしたが、シャワークライミング的なイメージで 昔を思い出しけっこう楽しめた。 濡れた体を温めるため、温泉へレッツゴー!! 本日は”公衆浴場 燧ノ湯”        ↓  ↓  ↓    http://www.oze-info.jp/leisure/onsen.html 頑張りを神も評価をしてくれたようでご褒美をいただきました。
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≪17時でも”にじ”≫
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≪車を停めてしばらく一家で見入ってしまいました≫ 夕方の豪雨が嘘のように、夜は素晴らしく晴れ天の川までしっかり と見えた。
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≪お兄ちゃんが持ってきた星座早見表です。これは使えますね≫ 私も借りて見ました。キャンプでは手放せないかも知れない。 釣ったイワナは時間をかけてしっかりと焼き枯らせてもらいました。 私もけっこう場数を踏んだと自負がありますが、2時間の大粒雷雨 なんて・・・、初めてです。 続く

楽しさいっぱい。スリルもいっぱい。昆虫いっぱい。時間もいっぱい檜枝岐夏のキャンプ

キャンプ場には2泊3日。 私としては環境、価格に大満足です。癖になっちゃうかも~ね♪。 金曜日0時少し前に家を出ました。 目的地は福島県南会津郡檜枝岐村にある「オートキャンプ&バンガロ ーからまつ」です。
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≪看板はこんな感じ。良く手入れがされており、周囲には綺麗にお花 がたくさん飾られています≫ 常磐道から北関東自動車道、東北自動車道、西那須野インターで 降りて塩原を抜けていきます。途中、会津西街道「道の駅たじま」 でしばしの休憩をとります。
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≪福島と栃木のほぼ県境に位置します。午前5時でこの交通量です≫
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≪紫の帳の中、BO∮WYSは元気に昆虫探しです≫ 後はひたすら352号線を余裕の走りで抜けていきます。 伊南川を渡った地点を左折し尾瀬方面へ・・・。 見通橋を渡り、檜枝岐村を抜けた所にこのキャンプ場はあります。 到着したのは7時ごろだったでしょうか? 一番良い川沿いサイトを・・ と思いましたが、先客がおりました。しかも同じOUTBACKでは ありませんか?ちょっとラッキー 順番のため仕方なく空いているサイトへ・・・。 家族で分担してテント設営です。
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≪お兄ちゃんは備品の搬入を・・・弟君はペグ打ちを・・・≫ おかげで早く設営できました。 オーナーへ挨拶(からまつママ、からまつパパと呼んでいます)後、 BO∮WYSは早速トンボ取りへ行きました。 大人は日常の喧騒を忘れ、マッタリタイムへ・・・。 やがて昼食。昼食はキャンプ場下の川原でバーべキューなんぞを 行いました。流木を集めて着火です。その頃BO∮WYSはカワガキ に変身。イワナの稚魚相手に格闘戦を繰り広げていました。
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≪イワナの稚魚を捕獲(推定4センチ)。当然リースです≫
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≪みんなで焼肉・・・≫ 昼食後は温泉にレッツゴー!! この辺りの温泉施設は3箇所あります。その内の1つ 「アルザ尾瀬の郷」へ ↓   ↓    ↓    ↓ http://www.oze-info.jp/leisure/onsen.html ここは露天風呂が非常に良く出来ております。お湯もぬるく、 長湯にはもってこいの施設でした。 そして夕食です。夕食はキャンプの定番「焼きそば」です。 その後は待望の花火大会と流れていきます。
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いや~1日目は16時ごろから雷を伴う豪雨がありましたが、 それなりの装備と読みをしていたので楽チン。楽しかったです。 続く
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以前行った事のある温泉。能登半島の先にある「よしが浦温泉」.ランプの宿と呼ばれています。

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以前、北陸に単身赴任していた時、ファミリーで行って来ました。 台所事情は厳しかったですが「滅多に無いこと」・・・と言うことで・・・ ここのご主人は海外のリゾートホテルを意識していろいろと勉強して いらっしゃるようです。プールなどはその意識がはっきりと見て取れます。 建物は良い感じでしなびた温泉。 プールはリゾート地と言うイメージですね・・・・
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一段下がった海(磯)沿いにあります。 駐車場にOUTBACKを置いて500Mほど坂を下って入り口まで行きます。 行ったのは冬ですが夏でしたら 磯遊びなど、遊びのバリエーションが広がりそうです。
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夕食のメニューです。ズワイガニを中心にした日本海の厳選食材 を中心にしております。
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朝食です。食器は地域がら輪島塗でしょうか?
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部屋備え付けの温泉風呂です
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内風呂です
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内湯から外の露天風呂へ・・・露天風呂写真もあるのですが 見せられるようなものではありませんので割愛します 大きくて気持ちいですよ。水平線の両端が丸くなっているのがわかります。
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部屋のテラスから・・・ちなみに部屋風呂もつい立をずらすと露天に早変わり。
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ちょっと高かったのですが、それなりに満足出来ました。 部屋に温泉風呂があったり、部屋にテラスがあったり、これまでの 我が家の宿泊では一番贅沢な宿でした。 食事も大変おいしかったです。OUTBACKでの海沿い道中はかなり 楽しめました。スバル車数台でツーリングしてみたいですね・・・

ゼータ 会津高原たかつえスキー場。サラサラの雪とファミリーとOUTBACKが最高です!!

前回は会津高原たかつえスキー場の山頂、高倉山の樹氷風景画中心でしたが、今度は違う角度から・・・・ このスキー場は頂上からの最長コースが5キロあります。迂回コース中心ですが距離的に結構楽しめました。 KIDSは当然、ロッジ近くでスキー指導、ソリ遊び、雪合戦が主流です。
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ホテル前のOUTBACKです。
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兄弟仲良く3ショット。約1名が明後日を見ております。
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ソリの使い方間違っていますよ~。
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お菓子の袋も絶好調に膨らんでいます。
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今回の温泉「白樺の湯」です。内湯と露天風呂がありますが、ちょっと狭いかな~。お湯は外湯が温くて私好みでしたが・・・。雪を見ながら温泉に入りたいと言うお兄ちゃんの希望はかなえられました。 総じて悪くは無かったですね。

会津高原たかつえスキー場。サラサラの雪とファミリーとOUTBACKが最高です!!

12日と13日で会津高原たかつえスキー場へ行って来ました。 前日から気合入りまくりのBOΦWYSを寝かすのに苦労後に我々も就寝しました。 家を出たのが3時15分。東北自動車道佐野SA着が4時10分で我が家からはほぼ1時間ほどでこれます。 ここから西那須野塩原ICで降りて塩原方面へ・・・ 400号⇒121号⇒352号で目的地へ向います。
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道中は予想通り雪と氷です。道を選ばないOUTBACKは強い見方です。 途中で羽の付いたスカイラインやパジェロjr.が積極的に道を譲ってくれます(とばしている訳ではないんですよ)。 なにせ、こちらのスタッドレスも5周年記念ですから・・・。 しかし、次々を道を譲られ、優越感に浸ることが出来ました。 スキー場に付いたのが7時過ぎなので、4時間のドライブとなります。 ホテルへ予約の確認とチェックインを行い、早速ゲレンデへ・・・。 イヤー気持ち良いの何の・・・ しばし、BOΦWYSにスキーを教えます。 子供は飲み込みが早いですね。びっくりするくらい。 昼食を取り、ソリに興味を持ち始めたのを良いことに、頂上を目指します。 たかつえの頂上付近の眺めをご覧あれ・・・
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本日の山の神様のご機嫌は良くないようで、檜枝岐方面は見せて くれませんでした
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桜の花ならぬ、氷の花です。
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最後にOUTBACKに付いた雪の結晶のアップを・・・ また行きたいスキー場です。温泉は敷地内に「白樺の湯」と言うのがありましたが、次回は違うところにも入ってみたいと思っております。この辺りには温泉たくさんありますから・・・

以前住んでいた町「石川県金沢市」。水はうまいし、コメもうまい。魚もうまい。いい所でした

ほぼ、1年前に単身赴任から帰ってきました。 金沢市にはこのブログにも時々登場するニホンイシガメのスクワ ートと2年半住んでいました。私が住んでいる間はそれほど雪も 積もらなく、結構快適に過ごせたと思います(冬はやっぱり寒い ですけどね)。今の季節は冬ですが、夏の写真しかありません。
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≪香林坊を背にして図書館を左に見ながら交差点に進むと左に見     えてきます。金沢城の石垣です。≫
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≪左の金沢城へは行かずに右の兼六園へ・・・≫
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≪兼六園と言えば「琴柱灯篭」≫
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≪霞ヶ池と内橋亭≫
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≪・・・・・・これは だれだっけ?≫ ここからちょっと遠くなりますが能登半島の日本海側へ・・・・ 砂浜を車で走れる千里浜海水浴場。バスも乗り入れてきます。 距離はおよそ8キロ、途中の海の家で海産物などを食べてみて 下さい
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≪青い空と海、ダークグリーンのOUTBACKがいいコントラストです≫
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≪観光名所のひとつ千枚田です。海沿いにあります。≫
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≪能登半島をぐるりと回り、富山側にあるのが見附島です。  軍艦島とも呼ばれています。≫ 兼六園や金沢市の冬の写真は今思えば殆どありません(なんで だろ?)。周辺の冬写真はあるんですが・・・・。 お薦めの温泉なんかもありますね!! 旅館やホテルではなく、銭湯的なものなのですが露天風呂あり、 温泉で大人一人当たり400円前後の料金は安くないですか?  1、石川県と富山県の間の殿様街道と呼ばれる山道にある「ぬ    くもりの郷」         ひろーい露天風呂は圧巻です。仕事が終わった雪の夜に入    ると風情満天です。  2、湯涌温泉街に入らず、街道を1キロぐらい走ったところにある    浅野川温泉「湯楽」     ハンディキャッパー用の露天風呂もあります。  3、北陸道徳光PAハイウェイオアシスにある温泉「CCZ松任海    浜温泉」    高速から降りなくとも利用できる温泉です。休憩室もあり地    元の人にも使われています。 機会があれば皆様もご利用ください。     http://members.subaru.jp/cartopia/2010/02/post_158.html 勝手に金沢の食べ物屋を提案させてもらえれば以下の通り。  1、郷土料理であれば、金沢片町にある「かぶ菜」         私の経験では1人¥6,000前後の予算です。へんな高級料    亭なんかより全然お薦めです。もう、最高・・・・。    2、同じく郷土料理であれば、片町ラブロ後ろにある「ふた津」        私の経験では1人¥4,000前後の予算です。この値段で味、        ボリュームを考慮すれば全く問題ないと思います。是非、        海産物を食べてください。  3、おでんは「三幸(みゆき)」片町交差点近くとしておきましょう。        19時ぐらいに行くと座れない事がよくあります。金沢の家庭的        なおでんの味です。金沢に来た芸能人は寄る事が多いみたい    です。1人あたり¥3,000もあれば十分です。  4、寿司は「金沢まもん寿司」です。    8号線沿いの本店と少し離れた八日町店があります。        本店が込んでいても八日町店が空いているということは、        良くあります。諦めずに駄目もとであたってみて下さい。    http://www.maimon-susi.com/   
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石川の地酒専門店 こんちきたい
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スキーに行って来ました。丸沼高原スキー場はパウダースノーでコンディション良好

4:40自宅発。丸沼高原スキー場着7:40頃の予定でした・・が・・ 4:50に出発。丸沼高原スキー場着が8:50分となりました。 前日にネットで充分、渋滞を考慮した結果の出発時間でした。 事故渋滞は読めませんよね。 この時期に暫くぶりに通る関越自動車道の交通量の多さにも 驚きました。 朝からSAもPAもいっぱいですよ。 沼田ICを降りても渋滞は続きます。片品村付近はナビを使って「ショートカット」に継ぐ「ショートカット」で結構ごぼう抜きできたと思います(さすがスバル車という感じ・・・)。 現地到着では駐車場誘導のおじさんにキッズパーク前に誘導していただきました。 ありがとうございます。おかげで助かりました。
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着替えも早々に、大きく引っ掛かり気味のBOΦWYSです。 1年ぶり、人生2回目のスキーなのでちょっと心配でしたが杞憂だったようで、スイスイと滑っていました。子供は凄いですね。と関心関心・・・。
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雪も歩くたびに「キュッ!! キュッ!!」と音がします。雪玉も作れないほどのパウダースノーです。
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BOΦWY'Sは好奇心の感じるままに行動します。スキーの後はチュ ーブ滑りです。下の写真は振り落とされた弟君です。必死にしが みついています。
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妹ちゃんも自分より大きなアンパンマンにスープレックスを・・・!
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ぬいぐるみ軍団とのシックスメン(6人)タッグマッチを征したKIDSです。
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散々遊んだのですが未だ未練があるみたいです。次はどこかへ1 泊の約束をして帰路に着きます。30リッターザックを背負ったお兄 ちゃんの後姿に「源流釣り」を夢見る父でした。
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ショートカットの雪道にも負けることなく、抜群の走破性能を示した OUTBACK。すばらしい車です。しかし、この様な所に来ると 本当にスバル率が上がります。LEGACY3兄弟(ツーリングワゴン、 B4、OUTBACK)をはじめ、フォレスター、インプレッサの展覧会 の様でした
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そしておまけです。 いくつか日帰り温泉があるのですが、帰りは老神温泉に寄り、入 浴後に5人でアイスを食べて来ました。お兄ちゃんはカーナビの「 メモリー地点登録機能」で「楽しいスキー場」と登録していました。 こんなに喜んでくれて良かった良かった。 2月は1泊で違う所に行きましょう・・・

初日の出を見に行ってきました。鹿島スタジアム近くの浜辺です。

明けましておめでとうございます。 自宅で過ごす「ゆっくりした初めて?」のお正月です。 元日は1日中ダラダラしていそうなので、早めに行動することになりました。 それが初日の出です。なんとも綺麗な日の出でした。 しっかり拝んできましたよ
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現地に到着したのが6:10分ぐらいです。まだ、辺りは真っ暗です。 既に10台ほどの車が来ていました。 我が家もその1台となりましたが、目の前に割り込むN社製 ワンボックスが・・・・。かなり視界を遮られましたので、AWDの特性を生かし 砂浜へ出ることに・・・・。
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日の出前のわずかな時間を波打ち際で過ごします。 BOΦWYSとお母さんです。シルエットでの表現です。
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6:50の日の出でしたが雲が海面にあったため3分ほど遅れたでしょうか? 寒い中、待った甲斐がありました。お天道様の登場です。 家族5人で、無病息災をお願いしました。
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妹ちゃんを起こしてお母さんが抱き上げた時、頭から閃光が・・・ 今年もよろしくお願いします。
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願をかけて目的を達成したBOΦWYSは暖かいOUTBACKの中へ・・・ この後集合写真を撮って帰還しました。
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途中にあったのが「鹿島アントラーズ」の拠点。鹿島スタジアムです。 何にも無いところに「ドカン」と出てきます。 とても大きいのでびっくりしました。左下のOUTBACKと比較して下さい。 帰りは利根川沿いに359号線を西へ・・・。目の前に富士山、ほぼ90度 右に筑波山を見ながらの道中です。写真が無いのが悔しい
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手賀沼にある「満天の湯」で道草を・・・・。 お風呂セットは持って来ていないので「足湯」のみです。 看板には利用料金が書いてありますが、足湯の料金は無料です。
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駐車場からの全体ショットです。
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右下にこの写真のような「足湯」看板があります。
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成分は・・・。詳しいことは分かりません。硫黄の匂いがしたので 硫黄成分だと思います。
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あまりに天気が良いので、近くのトイザラス屋上駐車場から・・・ 一富士、縁起物ですからね・・・
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海で拾ってきた貝に、BOΦWYSが家族の顔を描きました。 ある意味「描き初め」でしょうか!!! みなさま、今年もよろしくお願いします