【カマド】スマートグリルB6型 使っちった

【カマド】スマートグリルB6型を使ってみた。

ベランダでの外ギョウザのついでに

火力は炭で。

ソーセージを焼いてみた。

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ソーセージは外パリパリ、中ジューシーで旨い。

改めて炭火の素晴らしさを認識した次第ではあります。



違う違う。ここでは【カマド】スマートグリルB6型の感想でした。

一番懸念していたテーブルへの輻射熱は写真の通り、盆をかますことで解決しました。

フレームも思ったより強度がありそうです。

一人用の設定なので、燃料皿の大きさも丁度良いと思います。

燃料皿で薪や炭を使う場合、燃焼中に手前に転がり落ちてしまうことがありますが、その点で注意が必要です。

アフターは以下の通り。

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きれいに洗ってみましたが、熱による変色が見られるだけで(後に良い感じになるんだろうなぁ)、強度は特に問題なしでした。

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よ~く作り込まれていると思います。

子供達も大きくなり、今後は1人でのOUTDOORも多くなると思います。ちょっと先行投資した感はありますが、良きパートナーを得た感も同時にしております。





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この記事へのコメント

2019年05月30日 17:21
薪はちょっと厳しいサイズ感ですね。
バックバネルに貫通開口がスライドで開けば良いですが。一人用コンパクト設計としては十分ですね。
ピコグリルはちょっと惹かれるがお値段のハードルが高い!!!
アウトバック・ダブルアール
2019年10月23日 21:14
suikoushiyaさん、流石の分析です。
無理して2人と言ったところですね。

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