

心なしか玄関先で我が家へ降りかかる災いをその甲羅で跳ね返しているカメや、水槽内の水質維持に一役かっているエビたちの動きもアグレッシブに見えてきております。
川原の桜や菜の花であれば、平地でピークの過ぎた今でも未だ味わえるのではないか?と思い、弁当を持って菜の花の綺麗な江戸川の土手へ出かけてみた。


≪アップで見るとまだ咲いている様に見えるソメイヨシノ≫
≪しかし、少し離れると・・・・。だいぶ花は落ちております≫
そんな中でもせっせと働く働き者がおりました。
≪蜜集めが忙しいセイヨウミツバチです≫
川沿いの菜の花ではモンシロチョウを追うBOφWYS。蝶のように舞…とはこの様なことか

《柔軟な動きの蝶々に翻弄される弟君》
スーパー堤防沿いでは・・・・。
≪江戸川には鯉を狙う太公望が多数鎮座しておりました≫
≪ピークから少し遅れた菜の花群≫
≪ちょっと遊んでみた 1≫
≪ちょっと遊んでみた 2≫
≪ちょっと遊んでみた 3≫
いろいろな生きものも動き出しているようです。
≪羽を休めているのはベニシジミか・・・・≫
≪おっと、ここにもセイヨウミツバチが≫
≪なかなか風情のある橋が・・・当然車は渡れません≫
橋のたもとのコンクリートにはテントウムシの蛹群発見、川沿いの湿気とこの時期のコンクリートの保温性が丁度良いんでしょうね。
≪オレンジ色の昆虫は、蛹から出たばかりのナナホシテントウ≫
さらに橋の下の用水路には甲羅干し中のカメ。
≪外来種のミシシッピアカミミガメ(ミドリガメ)。ん~何とも複雑だ≫
≪田んぼではキジのオスがカラスと睨み合っていました≫
今度来るときは釣竿が必要だな。ターゲットは



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